AYA、


昨日は 


ちょうど、本当の三日月くらいかな


お月さまに逢えたよ。




久しぶりで、


こんなに細く見えるけど、


ブログ、


君への報告も一緒、


少なくはなったが、



bitter で sweet  な 記憶は、


変わらず というところかな。










28日夜、


新月を次の日にひかえ、


お月さまは、ほとんど顔をださず、


ただ、その代わりに


いろいろな お星さま方が、


この街の春の空を隅々まで、


みな、精いっぱい、描いてくれていた。




何かの番組で、


雪は大地を描く自然の画家のようなことを


言っていたのを想いだした。






雪が大地を描くなら



お月さま、


お星さまも


空を描く 画家だと思う。




そして、


AYA きみは、


僕の心の中では、



最大の画家に違いない。




























AYA、



昨日のお月さま と



今日の満月。




今日の予報は良くなかったんだ、


だから、


昨日も写したよ。




ああゆるものを 忘れたとしても


満月の輝きを 浴びると


胸の奥が 重くなる、


心は、


覚えているようだ。