(BASSOhomme Instagra)
元画像は超大判サイズなのですが、こちらのブログではそのサイズをアップできないため、大きなサイズでご覧になりたい方はlivedoorブログへお越しください。
インスタには6枚に分けて画像がアップされていたので、そちらも載せておきますね^^
Asia Artist Awards(AAA)が2019年も開催されます。
アジア・アーティスト・アワード(Asia Artist Awards)は、今年4回目を迎える韓国初のアジアドラマ、K-POP統合授賞式です。
日本、中国、台湾、香港、シンガポール、インドネシアなどアジアをはじめ、南米アルゼンチンと北米のメキシコを含めた米州地域、ヨーロッパの韓流ファンを対象にしたビックデータをベースに錚々たる候補者を選抜し、各分野で最も高い評価を受けたアーティストに賞を受賞する統合授賞式で、全世界の音楽ファンたちと一緒に楽しむアップグレードされたK-POPの祝祭です。
現在、K-POP部門、ドラマ部門(俳優・女優)の人気賞を決めるための投票が行われています。
この投票の結果は人気賞に反映されます。
投票期間:2019年9月5日0:00~9月14日20:00まで(最初の投票)
最初の投票の結果によって各カテゴリのトップ50を厳選し、2回目の投票に入ります。
2回目の投票の結果で1位だった人(グループ)が人気賞受賞となります。
現在ジフニは俳優部門で44位です~![]()
詳しくはこちら![]()
https://vote.aaavietnam2019.com.vn/#!/?type=actor
俳優チュ・ジフンが“スターチェア”の7番目の主人公に決まった。
ロッテカルチャーワークスの代表社会貢献活動で位置づけた“ハッピーエンディング スターチェア”の7番目席をチュ・ジフンが満たす。“ハッピーエンディング スターチェア”は俳優と観客の間の対話の場を用意するということと同時に、子供たちの夢と未来を応援して分かち合い文化を作ろうと企画された席だ。
“ハッピーエンディング スターチェア-7番目の席、チュ・ジフン”は、10月4日(金)午後1時30分から釜山(プサン)ロッテシネマ クァンボク店で行われる。この日上映する映画は、チュ・ジフンがサイコパス犯罪者の役を完ぺきに演じきって多くの観客から好評を得た作品であり、彼にデビュー初の主演男優賞をプレゼントした「暗数殺人(原題)」が選ばれた。
今回のイベントは映画の都市である釜山で、釜山国際映画祭の期間に進行されてその意味を加えると期待される。
上映が終わった後には観客との対話(GV)が進行される。「暗数殺人」をはじめ、チュ・ジフンが参加した色々な映画の撮影ビハインドストーリーを分けることによってそれに対してさらに深く理解できる席になる予定だ。
この日のイベントを通じて発生したチケット販売収益金全額は、該当地域の児童センターに伝えられる。また、俳優チュ・ジフンが直接スターチェアで選択した座席には、俳優の名前と共にこの日上映された映画のタイトルが刻印された特別カバーがかぶせられて、該当座席から出る今後1年間の売上額もまた、寄付金として使われる。
ロッテカルチャーワークスの関係者は「今回のイベントは釜山地域では、初めて進行されて地域住民たちが共に分かち合いに参加できることになった」とし、「今後もさらに多様な機会を用意して、多くの観客たちと共に容易で楽しい寄付活動を着実に用意していく計画」と、伝えた。
チケット前売りは今月20日オープンされて詳しい内容確認および前売りはロッテシネマのホームページまたは、アプリケーションを通じて可能だ。
(innolife)
俳優チュ・ジフンが「スターチェア」の7人目の主人公に抜擢された。
ロッテ・カルチャーワークスの代表的な社会貢献活動として位置づけられた「ハッピーエンディング・スターチェア」の7人目の座をチュ・ジフンが埋める。「ハッピーエンディング・スターチェア」は、俳優と観客との間に対話の場を設けると同時に、子供たちの夢と未来を応援しする企画だ。
「ハッピーエンディング・スターチェア – 7番目の席、チュ・ジフン」は、10月4日(金)午後1時30分、釜山(プサン)ロッテシネマ光復(クァンボク)店で行われる。この日上映する映画は、チュ・ジフンがサイコパス犯罪者役を完璧に演じきり、多くの観客から好評を得た作品であり、彼にデビュー初の主演男優賞を与えた「暗数殺人」が選ばれた。今回のイベントは、釜山国際映画祭の期間中に開催され、更に意味のあるイベントとなる。
上映後は、観客とのトークイベントが行われる。「暗数殺人」をはじめ、チュ・ジフンが参加した映画の撮影ビハインドストーリーを公開し、彼に対してより一層深く理解することができる場になる見込みだ。
この日のイベントで発生したチケット販売収益金の全てが地域の児童センターに寄付される。また、俳優チュ・ジフンが直接“スターチェア”として選択した座席には、俳優の名前と共にこの日に上映された映画のタイトルが刻まれた特別なカバーがかぶせられ、この座席から出る今後1年間の売上も寄付金として寄付される。
ロッテ・カルチャーワークスの関係者は「今回のイベントは、釜山地域では初めて開かれ、地元住民と一緒に社会貢献に参加することができる。今後も更にさまざまな機会を設け、多くの観客と共に簡単で楽しい寄付活動を着実に設けていく予定だ」とコメントした。
チケット販売は今月20日に開始予定で、詳細の確認とチケットの購入は、ロッテシネマのホームページやアプリケーションを通じて行うことができる。
(OSEN)
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