(Jugal)
SBS新金土ドラマ「ハイエナ」が14日、キム・ヘスとチュ・ジフンの対立関係が一目で分かる人物関係図を公開した。
人物関係図ではジャングルのように熾烈な法曹界の勢力争いが予告され、今後展開されるストーリーへの期待を倍増させた。
最も大きな軸となるチュン法律事務所のチョン・グムジャ(キム・ヘス)と、法務法人ソン&キムのパートナー弁護士ユン・ヒジェ(チュ・ジフン)の対立が注目を集めた。図の中心にある二人の写真だけで甲乙付けがたいカリスマ性が感じられ、熾烈な対決を予感させた。
ユン・ヒジェが所属している法務法人ソン&キムの周辺人物も紹介されている。最も上に配置された代表ソン・ピルジュン(イ・ギョンヨン)、キム・ミンジュ(キム・ホジョン)から末っ子のアシスタント弁護士ナ・イジュン(チョン・ジファン)まで。巨大な規模と組織化された序列が、劇中で韓国最大手法律事務所であるソン&キムの存在感を物語っている。
一方、チュン法律事務所にはチョン・グムジャの秘書であるイ・ジウン(オ・ギョンファ)のみが所属している。圧倒的大規模のソン&キムに比べると、みすぼらしいほどだ。ただ生き残ることが目標である野心溢れる世界で、チュン法律事務所がソン&キムを相手にどのように獲物を獲得していくのか、関心が集まっている。
彼らの獲物、すなわちお金になってくれる主要顧客としては、財閥家のイシュムグループがある。イシュムグループのハ家と、謎のアートディーラー ソ・ジョンファ(イ・ジュヨン)がどのような事情で弁護士を訪ねることになるのか、そしてこの獲物を獲得する勢力は一体どちらなのだろうか。他にも、検事クォン・ヨンウン(イ・キチャン)とユン・ヒジェの同級生シム・ユミ(ファン・ボラ)が、このジャングルのような戦場に新しい緊張感と面白みを与え、「ハイエナ」の魅力を豊かにする予定だ。
「ハイエナ」は韓国で2月21日の午後10時に第1話が放送される。
(TVREPORT)
日本語版です。
チュ・ジフンが「サイレンス」に出演だろうか。
俳優チュ・ジフンの所属事務所キーイーストの関係者は2月14日ニュースエンに「チュ・ジフンが映画「サイレンス」出演を検討している」と明らかにした。
「グッバイシングル」キム・テゴン監督の新作「サイレンス」は正体不明の怪獣が解放されて起こることを描く映画だ。「神と共に」シリーズ「白頭山」などを制作したデクスタースタジオが制作に乗り出す。
チュ・ジフンは2月21日SBS新しい金土ドラマ「ハイエナ」の初放送を控えており、来る3月に事前制作ネットフリックス、ドラマ「キングダム」シーズン2を披露する。また、チュ・ジフンは2月末「ハイエナ」を終えた後、3月から「トンネル」キム・ソンフン監督の映画「拉致」の撮影に合流する。
「サイレンス」は、今年の下半期クランクインする予定だ。
(ニュースエン)
まだ確定ではないようだけど、次々とスケジュールが埋まって行きますね^^
怪獣映画?ゴジラみたいな?それともジェラシックパークみたいな感じかなぁ…
デクスタースタジオが制作ということは、またまたCG撮影が多いんでしょうね。