8周期目は、完全お休み、
9周期目は、調整周期でD3とD10通院。
D3からレトロゾール(フェマーラ)5日間、
D10にクリニックでブセレキュアして、
D11からプラノバール14日間。
完全お休みして、自然妊娠もありかな?
と思いましたが、完全に夢は破れました。
9周期目D3通院で、遺残卵胞が育っていました。
1周期でも、調整をさぼると、
遺残卵胞が育ってしまうようです。
CDLお休み周期の間、
タイミング2周期チャレンジしましたが、
完敗、撃沈です
先生:「お休みしたことによって、
卵巣の状態が悪くなってしまいました。」
と言われました
D3:ホルモン値
E2 78
PRG 0.8
LH 3.7
FSH 14.7
卵胞サイズ:左0.9cm、1.03cm、0.96cm、0.61cm、右1.34cm
D10:ホルモン値
E2 360
PRG 0.8
LH 9.0
FSH 4.4
卵胞サイズ:左1.98cm、1.28cm、右2.77cm
こんな体質なので、私は自然妊娠は極めて難しいのだと、
悟りました。
この結果は、調整周期を半年しても、
卵巣の状態は良くならなかった・・・・
ということを証明しているような気もする。
ということは、ランジュで貯卵したのは、
無駄だったかもしれない。
移植に進む気力が湧きません
転院が頭をよぎります・・・
あぁ、でもね、42歳で採卵しても、
確率低い
よね・・・![]()
CDLで移植代金(4回×20万円)を払うか、
あるいは、その代金を転院先での採卵&移植に賭けるか、
迷うところです。
4回移植してダメだったら、
結局、80万円無駄になるんだよね・・・