信頼を築いていくこと。
愛を育んでいくこと。

1つ1つを積み重ねていこう。
積み重ねていく事は幸せを掴む事。

お互いに思いやりをもって
感謝の気持ちをもって。


お互いが大好き同士って事
わすれないように。
楽しいときは2人で2倍!!
苦しいときは2人で半分!!

maruが誰かの為にって考えて動く事。
いっぱい考えて考えて考えてグルグルグルしてるとこ。

だいすきです。

あってるか?
まちがってるか?

どっちかは分かんないけど。

maruが信じる道をゆけばいいと思う。


誰かの為に。自分を成長させたり
誰かの為に。素直になったり
誰かの為に。もっとよくしたいって考える

あってるか?
まちがってるか?

どっちかは分かんないけど。

自分の信念と自分のなかの「あってる」を
貫く時は、パワーがいるさね。

でも、想い続けて、ずっとずっと自分の「あってる」
を想い続けたらそれが「ほんとにあってたね」に
なるんじゃないかね~??


chisはね、maruに想いで人を変えられるって事
見せてもらったから。

chisはmaruを信じてついていくだけなんだぁ。

いっしょに。



この道を行けばどうなるものか、危ぶむなかれ。
危ぶめば道はなし。踏み出せばその一足が道となり
その一足が道となる。迷わず行けよ。行けばわかるさ。



あたしは一緒についていくだけ。

chisが出来るのは小ちゃい事だけど。

愛をいっぱい与えるのだ!!

そんで、maruの最強の応援団になるの~!!
y’s夏も終わりに近い頃maru♥chisは出会いました。

chisが初めてmaruに会った時「おもろい人」って思いました。
でも、強烈に惹かれる何か?がありました。

その時。この人、絶対あたしのキラキラSOULMATEキラキラって思ったのは今でも鮮明に
覚えている感覚です。

そして、これからもこの感覚は忘れたくありません・・・・・・。


y’s秋にさしかかった頃chisからmaruに集合をかけました。

楽しくお酒を飲みました。

約束をする電話で「その日はお互い1番気張った格好で行こう!!」
「パンツははいてくる様に!!」と大笑いをしながら電話しました。

電話で大笑いしたテンションで約束の場所に行きました。
chisはホンキの気張った格好をして行きました。

絶対に、「お前、ホンキやんッ(笑)」とギャグまじりにいじられると
思ってたけど、意外と普通に「素敵やん、そうゆう格好」と
お褒めの言葉を頂き、拍子抜けしたのを思い出します。


オイオイ!!!調子が狂うではないか!!!


そして、いつもお仕事姿の彼の普段着といつもと違う髪型に
なかなかカッコいいやないか・・・・・・。
おしゃれやないかぁ~と思いました。


その日は、まずお茶をして。
スペイン料理のお店でワインを空けて
居酒屋さんで日本酒飲んで、さらに居酒屋さんで日本酒飲んで。




彼のテンションが意外と「しっとりぃ」な事にびっくりしたり
色んな話をしてすごく楽しかった事を思い出します。



この頃、maru♥chisの関係は
なんとなく、人と人という関係ではなくって
男女のドロドロとした感じ。という言い方が適切で


maruは自分の気持ちに正直で、ホントにまっすぐ前を向いて
濁りのない生き方をしている人だから。

今、思うとこの頃はきっと苦しかったんじゃないかなぁ?

それでも、自分の気持ちに正直でいてくれた事を考えたり
自分の気持ちをずっと伝え続けてくれた事、焦らず、求めず
私の事を見守ってくれていた事に心から感謝です。
ありがとう♥


2011冬の事
maruはchisに「もっと素敵になれるのにもったいないね」と言ってくれました。


chisは1人で生きてるんじゃないし、1人じゃ生きていけないんだよ。


自分をすごく見せようとしている自分に気がつきました。


頭でっかちになってるだけで、心では分かってなかったのね。


「人に聞いたいい事、すごい事を分かったふりをしている人」
だったってこと」maruには見透かされている気がしました。


彼の言葉でchisは大きな大きな壁にぶち当りました。

「幸せを自分の力で掴むこと」
「自分自身と向き合うことの恐怖感」
「人を大好きだっておもうことがわからない」
「自分を好きじゃなかったら人のこと好きっておもえない」


変わりたいけど、どうやって?がわからない。
何したらいいか?わからない。

chisは初めて人の前で「本当に変わりたい」って号泣しました。


maruはそんな私をみて、暖かく「一緒に頑張ろう、俺支えるから」
と言ってくれました。

その時、ギュッてしてくれた彼の温かさ、大きな懐を感じました。


自分をさらけ出すって本当に勇気がいる事だけど
この時、maruがいてくれたら大丈夫って思える
安心感をもらいました。


そして、私は1個づつだけど「けじめ」をつける事から
初めていきました。


そしたら、前よりも自分の事が好きになれたよ。
喧嘩したり、ふざけ合ったり、二人で大笑いしたり
楽しいときも隣にいてくれる。
くるしいときも、辛いときも、隣にいてくれる。

maruはchisのヒーロー!!!

とっても大事な人。

この広い広~い宇宙の、地球の、日本の、たくさんの人がいる中で
出会ってくれた事は軌跡♥


そして感謝。


いつまでも、この気持ちを忘れずにいよう。


ありがとう!!!



$maru?chi’sのdiary