昨日は1週間ぶりの彼との時間。
彼は仕事だったけど昼上がりだったので
午後から行ってきた。
旦那も休みだったけど、
昼から仕事と言い 彼をとる私。
旦那といるより彼と過ごしたい。
家について私は第3のビールでヤケ酒。
気分がいい。
Nくん チューしてー♡と彼におねだりしてみたり。
軽く チュッとしてくれた。
その後はスマホのゲームをしたり話をしたり。
酒がまわりお互い睡魔が襲う。
彼のベッドでウトウトしていると彼も
月光。…眠い…と隣に横になる。
彼にくっついていると私の手を彼のモノへと導く。
月光。チュして
って。
彼のモノを口へ運び含んでいると
どんどん元気になる彼。
月光。めっちゃ気持ちええ。
イキそう…
と 彼。
先週に続き、私の口の中にたっぷり出してた。
お互い目が覚め 仕事の話をして
私に同情してくれて ヨシヨシして抱きしめて
何度もキスしてくれた。
この人の側にいたい。
この人の子供も産みたい。
もっと早く出会いたかった。
いつか
いつの日か
共に同じ道を歩めたらいいのにと
酒の力を借りて、お互い曖昧な夢を語る。
そうしないと
シラフじゃ本音なんて語れない。
それでも私には帰らなきゃいけないところがある。
ピンクから緑へと移り変わった夕暮れ時
余韻に浸りながら
言い訳を考えながら家に向かう。
うしろめたさが邪魔をする。
現実が襲いかかる。
彼と過ごす時間は私は夢の時間。
やる気チャージももらったし
とりあえず頑張ろ。