食後に倦怠感が強まり、

2〜3時間ほど経つと治まるといった症状は


その後も

毎日のように続きました。




特に食事に気を付けるよう意識し、


消化に負担がかからないよう

脂っこいものを避けるなど


できる範囲で工夫していました。





しかしあるとき


食事を終えた後から

だんだんと倦怠感が強まると同時に


それまでにはなかった


ジリジリとした背部痛と


震えるほどの寒気を感じ始めました。



そしてやはり

食後2〜3時間ほど経つと


何事もなかったかのように

体調は元に戻りました。




この寒気は


食べ物を消化するために

血流が胃や腸に集中し、


手足などの末梢まで

血液が届きにくくなることで


体全体が冷えるような

寒気を感じる場合があります。



またこれらは

自律神経の不調によって

起こるとされており、


コロナ後遺症にもみられる

症状の1つのようです。




その後も

食後の倦怠感のみならず、


背部痛や寒気を伴うことがありました。




 



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