コロナワクチン後遺症に関する研究では


ワクチン由来のスパイクタンパク質が

体内に長期間残存することで



様々な不調を引き起こしている可能性が

指摘されています。

 


スパイクタンパク質とは




アメリカのイェール大学では


コロナワクチン後遺症患者の血中に

スパイクタンパク質が長期に残存し

免疫反応が持続していることを


報告しました。(2024年)



また、

アメリカの別の研究では


ワクチン接種後に

心筋炎を発症した患者の血液中に


遊離したスパイクタンパク質が

高濃度で検出されたことを報告しました。(2023)




コロナワクチンは

mRNAを接種することで


体内の細胞がスパイクタンパク質を

作るようプログラムされており、



ウイルスから身を守るため


免疫反応を引き起こし、

抗体が作られます。



ワクチン接種後に

スパイクタンパク質は


一時的に血中に検出されますが、


ある程度の時間が経つと消失します。



しかし、

何らかの原因により


ワクチン由来のスパイクタンパク質が

体内に長期的に残存してしまうことで



全身の様々な症状を

引き起こしている可能性があると


指摘されています。




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