次女の左目
は、ものもらいと診断され目薬を2週間続けましたが、赤みがひいた程度でしこりが残っていたので再診することにしました
は、ものもらいと診断され目薬を2週間続けましたが、赤みがひいた程度でしこりが残っていたので再診することにしました診察の結果…
前回、麦粒腫か霰粒腫のどちらかの可能性があると話したが、今の状態だと霰粒腫の可能性が高い
しこりが消えるまでに一週間かかることもあれば、1カ月、1年かかることもある
とりあえず、家に残っている目薬をなくなるまで続けて1カ月経っても改善しなければ再診
とのことでした。
大人の場合はしこりが続けば手術で取り除くこともあるそうですが、こどもの場合は手術になると全身麻酔になるので自然治癒するのを待つことのほうが多いようです。
再度、腫れてきたりしこりが大きくなるようなら早めに受診をするようにと言われました。
引き続き観察を続けていくことになりました

見た目はそんなに目立たないし、痛みが出ている様子もないのでその点は安心しています。
こどもに目薬をさすのは至難の業
何度もチャレンジしているうちに、新しい方法を発見をしました

実は前回、命中率が上がったとお話ししましたが、日に日に抵抗が強くなり命中率が下がりました
私が力ずくで全身を固定し目薬をさそうとしても、次女も知恵がついたのか全力で顔を横に向けてしまいます
時間はかかるし、次女は機嫌が悪くなってしまうし、目薬は何滴もムダにしてしまうので困っていました
しかしある時、次女が退けぞってテレビを観ていたので、こっそり近づいて目薬をポタッと一滴落としてみたら………
見事に命中
しかも、これならお互いストレスなし

ということで、我が家ではこの方法で目薬をすることにしました。
次女に気づかれないように対象のものは毎回変えています。
テレビ
だったり、音の鳴るおもちゃ
だったり、主人
だったり…
だったり、音の鳴るおもちゃパーフェクト
とまではいきませんが、また命中率が上がり、押さえつける労力も必要無くなったのでかなり楽になりました
とまではいきませんが、また命中率が上がり、押さえつける労力も必要無くなったのでかなり楽になりましたこどもの目薬でお困りの方は試してみてください