たまに少しクールで 元気ないときゃ眠いだけ-ポニョ

スタジオジブリ作品

宮崎駿監督。


海から生まれたポニョが、5歳の少年宗介と出会い、物語は展開していく。


宗介が好きというポニョ、ポニョを守ると約束した宗介、そして海の謎の魔法使い?と現れ、どうなってしまうのか?というお話。


ようやく見ることができましたニコニコ


あまり多くは書きませんが、正直期待していたよりはもう一つでしたね汗


確かに海のシーンや魚たちなどはすごいきれいに描かれていて、感動するくらいだったのですが、いかんせんストーリーがナウシカとから千と千尋などに比べると至らない気がしますダウン


僕の友人は子供がとても喜んでいたと言っていたので、子供向けとしては申し分ないんじゃないでしょうか音譜


そんな感じでした。

以前に記事にしたホ・オポノポノですが、今日実践する機会がありました。


(過去記事http://ameblo.jp/moonlight0028/entry-10371903977.html 参照)


感情をとても爆発させられる出来事があったのですが、最初はこちらも同様に腹を立てそうになったのですが、そういう時こそ実践してみようと思い、


ごめんなさい

許してください

愛してるよ

ありがとう

と自分に対してフィルターをきれいにするイメージで何度も言ってみました星


すると、気持ちが落ち着き、自然と笑顔が出てきましたニコニコ


きっとこれを続けていくことによって状況も改善していくことでしょう晴れ

(本では毎日のように事件や騒動が起こっていた触法精神障害者の収容所での出来事がすっかりおさまったそうです)


今後も続けていきたいと思いますキラキラ

たまに少しクールで 元気ないときゃ眠いだけ-犯人のいない殺人の夜

東野圭吾著。


ヒット作品を次々生み出す東野圭吾の短編集。


それぞれの短編が、ボタンのかけ違いのようなことで起こってしまうせつない殺人など、工夫が凝らされていて面白かったアップアップ


かなり古い作品ですが、全く古さを感じさせないほどすらすら読めてしまいましたニコニコ


さすが東野圭吾といったところでしょうかひらめき電球