こんばんは…
キャンドルアーティストの京四郎です…
最近、すごく乾燥して火災が多くなっています。
キャンドルも火を灯すので火災には充分に気を付けて使用する必要があります。
キャンドルを販売していると、よく火災が怖くて灯せないと言われます。キャンドルは正しく使用すれば安全で、とても癒されます。
キャンドルを使用して火災になる原因としては、使用中、目を離したときにキャンドルが転倒して近くにあった可燃物に燃え移ってしまった、壁の近くで灯して燃え移ってしまった、灯している最中にペットなどに倒され火災になった、等があげられます。
キャンドルを使用する場合は、使用中は絶対に目を離さない、可燃物の近くでは使用しない、必ず不燃性の受け皿の上で使用する(容器に入っている場合は除く)ペットや小さなお子様がいる場合は、手の届かない場所で使用する。就寝時は必ず火が消えたことを確認してから寝る。
これらの事を守ってキャンドルを使用すれば、安全に使用できます。
乾燥した日々が続きますが、火事にならないようにキャンドルライフを楽しみましょう。