
震災自宅待機中に、ナインチームは150試合消化してしまった。
2期スタートにあたりメンバーを何人か入れ替え。
まず、FWに使用していた、トレゲゼを白カード化。
エスキュデ→チアゴシウバ
スキラッチ→ナバス
パクチソン→L.ディアッラ
バストス→ザンブロッタ
グジョンセン→レバウド
スナイデル→イニエスタ
連携でEグループの占める割合が多かったので、バランスを取る事にした。
師弟関係は、アルベロア、トレゲゼ、ランパードで2期チームに合流。
連携も強化でき、トップ下のランパードが1期では見られなかった得点力を存分に発揮。
これからが少し楽しみなチームに仕上がった気がする。
しかし、順調な事ばかりではない。
リバウド君は貴重なキラ枠で、1600円と言う大枚を叩いて購入したのだが、中々難しい。
「リバウド 使用感」でweb検索する分かるように扱いづらいようだ。
右足は使い物にならない。
好不調の差が激しい。
育成に時間を有する等。
実際にゲームして見ると数々の所感通りの動きをしてくれる。
ただ、この扱いづらさに愛着を感じ始めてる。
仕事でも、チームのなかに扱いづらい人と言うのは往々にしているもの。
彼や彼女達のの扱いづらさを、逆に味わいであったり、利点として捉える事で、
チームがうまく動き出すものである。
リバウド君を光らせる事をナイン2期チームのテーマに据えて、初の全冠目指す事にします。
あと、データ対戦は参加者多数の為、出場する事が出来なかったようです。