違う条件では比較のしようがないので、
あらかじめ、要望は紙に書いて配布するようにしたい。
私の場合、MUSTとWILLに分けて、まとめてみました。
それにしても、リフォーム会社ってほんといい加減。
A店
約束の時間から20分たってのこないので会社に電話
先方「いま、食事にいってます」
営業「いま出先でどうしてもはずせなくて、連絡遅くなりました。
(予定より2時間遅い)15時でもいいですか?」
⇒こんな簡単な約束も守れないのでは、ということで即お断り。
なんとも舐めている会社。
B店
デザインに自信があるらしく、男性の営業担当ながら、会話もはずむ。
でも「ドアホン」の移設の話をした途端、テンションが下がった。
以前、とらぶったらしく「やりたくない」というオーラありあり。
結局、「ドアホンの移設ができないのでご遠慮させていただきます」と後日電話が。
⇒おそらく、お願いしたいことと予算で、割りに合わないと思ったのでしょ。
バッカだなあ。結局費用は予算の2倍になったのに(苦笑)
C店
A・B店に比べれば全然ふつうの店。っつうか営業は若い男性というか男子。
でも、見た目に反せず、キャリアも足りないようで、一生懸命だけど
提案がない。言われたままにメモしていく。でも致命的なところがないから
とりあえず見積もりをお願いすることに
⇒でも見積もり一社じゃね、ということで、敗者復活戦で2社に声をかけた。
テーマは薔薇が似合うお部屋。でも赤じゃなくてピンクな感じ。
営業の人にも感じてほしいから、家にくる時はキレイにしておく。