ケーニヒスクローネ
のホテル
ランチタイム
たくさんの人が中で
列を作ってます
後ろを振り向くと、い
っしょにいたはずの
主人の姿が無い?
しばらくすると、人込
みの中から、主人が
前回のランチで要領
を得たのか
二階の席を確保
チョイスしたメニュー
私はメインが
野菜
主人は
これに飲み物
サラダのブッフェ
かなりのボリューム
満足
けっこう
そして、
とってもキレイ
29年前に、ハネムー
ンのシンガポールの
ホテルのトイレの
パウダリールーム
思い出しました
そこは、素晴らしく
明るく、素敵な大きな
鏡とひとり座わりの、
ソファが....
あの時
娘や息子の年齢より
若かったナァ
心を励ます言葉のおすそわけ
大切なのは共感であり
心を傾けること


