今日は
先日書いた息子の川崎病のお話をもう少ししようと思います。
11月のある明け方
寝返りをうつ太郎が熱いなぁ
と感じました。
熱を計ると8.5度。
朝一番で近くの小児科へ。
先生 『この子、突発(性発疹)まだだっけ』
私 『まだです』
先生 『風邪の症状なくて熱が出てるから、突発の可能性高いね。突発にはお薬ないから、熱上がりすぎたら、頓服で下げてあげて。熱下がって発疹でたら、また受診してその発疹見せてね。』
頓服も坐薬もまだ少し家にあったので、この日はもらわず帰宅。
その夜、太郎の熱が42度まで上がりました。
頓服を飲ませると、30分くらいで8.5度くらいまで下がるも、2時間たたない間にまた42度。
翌日は小児科休診。
6時間おきの坐薬を入れ続けました。
そのまた翌日(発熱から2日目)
朝、太郎の顔を見ると
白目が充血して真っ赤。
熱のせいかなぁ。なんて思いながら小児科に行きました。
私 『熱が高くて、頓服も坐薬も使いきってしまいました。それと、目が充血してるんですが…』
先生 『う~ん。突発にしては熱高いね。服脱がせてくれる。』
すぐ先生はBCGの跡を見ました。
先生 『赤く腫れてるね。ちょっと気になることあるから、血液検査してくれる。そしたらすぐわかるから。ニコッ
』
先生はいつも笑顔です。
でもこの時、あたしはちょっぴり不安になりました。
目の赤さ、原因不明の高熱、先生の言った【気になること】
大変な病気じゃないのぉ
あたしがパニクってる場合じゃないので、落ち着くよう努力しました。
隣には3歳の花子もいます。
こういう時って、3歳の子でもいてくれると心強いのね。
血液検査の結果聞くまで、10分くらい待ったのかなぁ。
この続きはまた明日。
先日書いた息子の川崎病のお話をもう少ししようと思います。
11月のある明け方
寝返りをうつ太郎が熱いなぁ
と感じました。
熱を計ると8.5度。
朝一番で近くの小児科へ。
先生 『この子、突発(性発疹)まだだっけ』
私 『まだです』
先生 『風邪の症状なくて熱が出てるから、突発の可能性高いね。突発にはお薬ないから、熱上がりすぎたら、頓服で下げてあげて。熱下がって発疹でたら、また受診してその発疹見せてね。』
頓服も坐薬もまだ少し家にあったので、この日はもらわず帰宅。
その夜、太郎の熱が42度まで上がりました。
頓服を飲ませると、30分くらいで8.5度くらいまで下がるも、2時間たたない間にまた42度。
翌日は小児科休診。
6時間おきの坐薬を入れ続けました。
そのまた翌日(発熱から2日目)
朝、太郎の顔を見ると
白目が充血して真っ赤。
熱のせいかなぁ。なんて思いながら小児科に行きました。
私 『熱が高くて、頓服も坐薬も使いきってしまいました。それと、目が充血してるんですが…』
先生 『う~ん。突発にしては熱高いね。服脱がせてくれる。』
すぐ先生はBCGの跡を見ました。
先生 『赤く腫れてるね。ちょっと気になることあるから、血液検査してくれる。そしたらすぐわかるから。ニコッ
』先生はいつも笑顔です。
でもこの時、あたしはちょっぴり不安になりました。
目の赤さ、原因不明の高熱、先生の言った【気になること】
大変な病気じゃないのぉ

あたしがパニクってる場合じゃないので、落ち着くよう努力しました。
隣には3歳の花子もいます。
こういう時って、3歳の子でもいてくれると心強いのね。
血液検査の結果聞くまで、10分くらい待ったのかなぁ。
この続きはまた明日。

と教えてくれたのは、
注意;
一緒に見守ってくださいな。 