去年のこの日は部活のメンバーさんたちと遊べたんですが、

今年はログインできた時間も遅くなってしまいあせる


ひとり淋しく遊んでみましたうるうるJH

Runa☆Diary-未設定

都市伝説がついに本当になった火山ですが、

それはまた今度楽しむとして(笑)


小さくても踊れてるのが分かり易い様に洞窟へ入ってみましたラブラブ


Runa☆Diary-未設定
うちのネコちゃん達よりも小さくなりました・・・

『おやつじゃないのよ?』

っと、念の為に言っておきました(笑)


この日限定であった落ちてくるベルをGIFアニメにしてみましたラブラブ


Runa☆Diary






最近少し思うことがあったので、書きたいと思います。

少しマジメなお話なので、

そういうの苦手な人は進まないでね。








ご用があってのコトなのだとは思いますが、

自分がお部屋にいない時に、誰かが自分のお部屋で待ってるのってね、


ピグともさんで仲がいい方とか、同性のピグさんなら、

まだそれほど怖いと感じる事はないと思うのですが、


異性になると怖いと感じる事があります。


それは仲のいい方でも、あまりに頻度が多いと

怖いという印象に変わります。


同じ様にあまりに追いかけるのが多いのも同様です。


『自分が思っている感覚と、それをされている方の感覚は違う。』


っと言う事を忘れないでほしいのです。


お部屋で待つよりも、まずお手紙等で了解をとってから伺う等の気遣いが

ピグであっても必要なのではないかと思います。


ううん、もっといえば・・・ピグだからこそ、

現実よりももっと相手のことを気遣う気持ちが大切なのではないかと

そう思うのです。


小さな誤解から、大きな誤解に発展してしまう事があります。


何事もほどほど、それが必要だと思います。