色々とあれこれ、名前を考えて…


まずは、日月星辰

なる言葉を知る。

夏目漱石の吾が輩は猫であるの一節が、
心に留まった。

草日月…を使いたくて、

星と組み合わせてみたら、

日月星草…にちげつほしくさ…なんていうサイトもあったりして。

ほほー!


他に星との組み合わせ、

花?此花さまより
菫?宝塚よりなんて考えていたら、、、

星菫派なんて言葉を知る。

1900年代初頭、雑誌『明星』によって活躍した与謝野鉄幹・晶子夫妻を中心に活躍した人たちで、

星やすみれに託して、恋愛や甘い感傷を詩歌にうたったロマン主義文学者のこと。

とな。

明治30年代、

天の星と地の菫(花)…

なんだか、つながるキーワード…✨💖✨