なんと!
来年は、2/2が節分だと!


仕組みは以下の通り。

なんだか、、、2000年という世紀をまたぐといい、
約240年ぶりという時代の切り替わりにいることといい、

この時を選んだ自分たち…
面白いなぁ。。。



livedoorニュースより

国立天文台によると、地球が太陽を1周する時間は365日より6時間弱長い。4年で約24時間のずれが生じるため、うるう年として2月29日を入れて解消しているが、これだと45分ほど増やし過ぎてしまう。

 400年でほぼ3日増えるため、「グレゴリオ暦」はうるう年を400年で3回減らすことにし、100で割れる年はうるう年にせず、400で割れる年はうるう年のままとした。この結果、00年のような400で割れる年の前後の世紀は、節分などの日付がずれやすくなった。

 同じように、春分の日は3月21日より3月20日、秋分の日も9月23日より9月22日となる場合が増える。