自分へのエールいつか届くときがくるだろうか?君は君。誰かをうらやんで、卑屈になる必要なんてない。できないことばかりに目をむけないで、今できることに全力になればいい。泣いてるひまがあれば、明日を駆け抜ける方法を考えればいい。いつかきっと、君をわかってくれる人があらわれる。そのことが君にいつか届くだろうか。
命を大切に私の過去を少しだけ。父が亡くなって4年になる。死因は一酸化炭素中毒。練炭自殺だった。最初に死に場所に選んだのは姉の車。ガムテープ貼って、たぶん一度は思いとどまった。娘のことを思ったのだろうか、ガムテープを剥がし、自分の車で命を絶った。あとからわかったことがいくつかある。父が練炭を買ったのは、母がパートしていた店だった。母はたまたまいなくて、父が練炭を買いにきたことを知らなかった。そのとき母が父に会っていたら、自殺を止められただろうか。私が父から聞いた最期の言葉は、「悪かった」。ようかんを買ってきてくれると約束していた父が、仕事で買いに行けなくなったという意味の「悪かった」。でも、本当はそのときには自殺を考えてたみたい。きっと全てに対しての一言だった。テレビ見てると自殺者が絶えない。父を含め、そいつらに言ってやりたい。死んで何になる?生きたい、と思って必死に戦っている人たちに対して恥ずかしくないのか?遺された者はどうなる?自分を殺すことは一番の罪なんだ。いつかわかってもらえる日がくるだろうか…
らぶきょん今「らぶきょん」っていう韓国のマンガにハマってる。ドラマもやってて、もどかしい思いをしながら見ております。ドラマの方は、ヒロインのチェギョンよりライバルのヒョリンの方が美人で個人的にはヒョリンが好き。とにかく相手役のシン君がツンデレで、めっちゃもどかしいツンデレどころかツンツンデレなんだよシン君が素直になればチェギョンだって安心できるのに…ユル君の行動力を見習いなさいこれだから王子様はダメなんだよ