遂に緊張Maxの職場体験の日がやってまいりました。

1時間半前に行こうとしていたんだけど、てんやわんやしていて15分前に到着。

トイレに行って10分前にお店の前に到着。

なるべく邪魔にならないように、とお客さんの後ろに並んでいたんだけど、前のお客さんが注文についていろいろと悩んだり質問していたらあっという間に5分経過。

もうダメ。忙しいのを承知でキッチンに声かけるしかない!!

 

と、担当者を呼んでもらうと、前回オーダー聞いてくれた人がマネージャーだったびっくり名前からして男性だと思っていたんだけどな←

 

とりあえず、荷物を置いて中に入れてもらうと

「今日はパンにソース塗るのをやってもらうね。」

とのこと。パンにソース塗って、野菜載せて、鉄板係が焼いたパテ系を載せてもらったら紙に包んで出す。

という流れ。。流れは理解できたけど、実際やってみると難しかった!!

目の前にメニューに必要な具材のリストはあるものの、日本と違ってベジタリアンメニュー、ビーガンメニューがあるからそこが本当に大変!!

あとはアレルギーとか、トマト抜きとか、注文がモニターに赤字で表示されるのでしっかり瞬時に理解しないと。

 

私は入った時間は週の中で一番忙しい時だったから(それが逆に良かったのかもしれないけれど)、慣れてきたと思っても順番が変わったりとかするので思考が何度停止したことか。

そして、マネージャーがなにか確認してきたけど、何を言っているのか理解できなかったり。

 

ひーひーしていたら、あっという間に

「7:00になったからトライアル終わりだよ。」

と言われた。

『いや、9:00までって聞いているんですけど。。』

「9:00⁉トライアルはそんなに長くはないよ。」

『あー、、でももし可能であればまだいてもいいですか?』

「え?いいけど、、でも給料出ないよ?あなたがよくやってくれたことは分かったから。」

『承知してます。でもまだ続けたいので。』

ということで、さらに忙しくなる時間をお邪魔させてもらい、えぐい時間帯を体験させてもらいました。

大変っちゃ大変。忙しかったし、久々に立ち仕事で足も腰もバッキバキ。だけど、9:00になって、マネージャーと軽くお話。

いい方向に考えてくれるそうです。

 

帰りにバーガーを買おうとしたら、1つ作ってくれました。

バーガー作っているときに、1点注意されたことがあって

「スパイシーソースはちょっとでいいからね。今日ではないけど、以前お客さんに“オタクのバーガー辛すぎよ”と問い合わせ来たから。」

と言われていたので、どんなもんじゃいと思ってオーダー。

辛すぎて鼻水止まらず!!なるほど、もうたくさんかけません。

今日食べたバーガーは一生忘れない味になりました。

 

ひっさびさにガッセの夢見た!!

なんでこのタイミングで?って感じだけどw

しかも推しメンではなくジニョンが出てくるという。

(でも私の中で歌声はジニョンが一番の推しキラキラ

 

なぜか電車で韓国に辿り着くミラクルキラキラ

あの駅は実際存在しなそうなんだけど、そこでジニョンに似た人を見かけるが、あえて声をかけずに近づこうとする私。

でも、頑張っても頑張っても近づけず。

それで私は近づくことを諦めるんだけど、しばらく同じ道を並行して歩いていて、何かが起きた←(重要なところ)

そうしたらジニョンが助けてくれて、

『あの~駅からずっと一緒でしたよね?』

「そうだね、一緒だったね。」

とニコニコのジニョン。

『えっと、GOT7のジニョンですよね?』

「あー、、みんなにそう間違われるんだけど、残念ながら違うんだ。

僕、トロイっていうんだよ。」

どうやら激似(というかジニョンだろって感じなんだけど)のトロイさんというらしいw

そして、トロイも芸能界所属人であることが判明。ただしまだまだ駆け出し。

今日はオフで一人でマリンスポーツを3つほど楽しんだんだとか。

(確実にいま南半球にいることが反映しているよねw)

 

そこからなぜか急激に仲良くなり(夢あるある)

お土産屋さんで謎の仮面を買ってくれるトロイ。伝統的な仮面っていう割には、明らかにカーニバルチックなデザインだったけど!!

そしてなぜかシェアハウスに向かうことに。するとメイトがK-popダンスを習っていた時の先生であったw

そこからトロイの芸能活動の苦悩を聞くことになる。

見た目がジニョンに似ているから~とか、自分ってなんだ~とか。

気づけば終電間近ではないか!!急いで駅に向かうんだけど、その駅は仁川国際空港っていうwかつ、そこから地元の地下鉄直結。

夢ってすごい!!

トロイさんと楽し時間を過ごして慌てて終電に乗り込もうとしたところでお土産の仮面がないことに気づき探しに戻る。

 

っていうところで起きた。

でも昨日の夢は、いつもの夢と比較すると結構リアルだった。