蜂蜜と坊主頭と黒スーツ -4ページ目

蜂蜜と坊主頭と黒スーツ

瀬文が大好き過ぎて高まる・・・!

アメンバー記事では色々ご心配やご迷惑をおかけして申し訳ない。
元気でやっているので、安心してね^^
勢いで突然ブログの改造がしたくなったので、ちょこっといじってみましたヽ(´∀`*)ノ
いきなり部屋の掃除がしたくなるのと同じ感覚だと思ってくださいw

さてさて、朝晩は冷え込むのにあかりの熱は徐々に上がっているこの9月・・・

なんで熱が出たかですって?!!

加瀬亮さん萌えだからよ!!
お決まり文句を大文字で書いたので先に進みますww

先日もルンルンしながらTSUTAYAに行って加瀬さんが出演されているDVDを何本か借りてきましたよ。
アウト/レイジ(←訳あって検索除け)とわさびさんが教えてくださった「山のあなた」

アウト/レイジは公開当時怖すぎる映画っぽいから絶対見ない~~!!!って思っていて
映画の予告や大ヒットのCMが流れるたびに早く公開終わらないかな・・・と切なく思っていました。

そんな思い出のある映画にまさか加瀬さんが出てるとは思わないじゃないですか・・・涙
どうしようか迷って迷って、一本しか残ってなかったから即座にレンタル!

ぶっ通しで見た感想ですが

加瀬さんの英語・・・・英語の発音が・・・・Perfect!!!
7歳まで外国で暮らしてらっしゃっただけあるそうです。
SPECでも人に聞かれたくない会話は英語で交わしていましたが、
この映画では段違いに英語を喋るシーンが多くてその度にメロメロ・・・(〃ノωノ)

インテリやくざだけあってスーツ姿も小奇麗で、感情を大きく乱すことが無かったな。
登場人物の中で一番若い事もあって、まだまだ利用できるという名目で裏切りも成功して生き残っているんだけどもうすぐ公開のアウト/レイジ/ビヨンドではどうなるのかしら・・・。

映画の感想は、個人的な意見なのですが、暴力と笑いが織り交ざった映画だったと思います。
なんでもこいやぁ~(y゚ 益゚;)yモルァァァァのような気合で見始めたので
暴力のシーンは体中が硬直するのだけど、
そのあとの展開やカットに緊張の後の緩和で何故か笑っちゃうんですw

特に印象的だったのは加瀬さんが外国人大使を脅すシーンで
「俺たちがヤクザってこと忘れてないだろうな」と流暢な英語で脅しをかける展開があってですね。
どんな事になるのかと思ってたら、広いお風呂場に蛇を一匹入れて外国人を閉じ込めるというね。
小学生のいたずらかとww
バスルームのドア越しに英語でお金の交渉するんだけど、「聞こえなーい」的な聞き返しにゾクゾク!
大使館の車に乗って検問の警察官に英語で答えるシーンの堂々とした振る舞いとか。

瀬文がスーツだったから、どうしてもスーツ萌えで見てしまうけど、映画によって印象が違う加瀬さんを見るのは非常に楽しいです^^
最初のころは瀬文との違いを楽しんでいたけれど、続けてDVDを見るようになってから
俳優の加瀬亮さんの演技に引き込まれている自分がいます。
あぁ・・・・どっぷりはまってるよ私・・・・
アウト/レイジは加瀬亮萌えがかなりの数入れられている映画ではないかと思っています。

しかし、この映画で繰り広げられる暴力は理不尽なものでしかないし、
加瀬さん演じる石原も画面に映る場所では自分の手を汚していないだけで色々やっているはず。
R-15なので万人にお勧めできる映画ですとは言えないけど、
鮮明に思い出せるシーンがいくつもある癖のある映画だなと思います。
血が多くなかったらDVD買っちゃうんだけどな~~。

ま、2本ほど加瀬さんの出演作のDVD買ってるからいいけどww
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左側のDVDは加瀬さんが初主演された映画なんです。
2本ともなかなか見る時間が無いので温存中(パコはamazonで700円だったの、加瀬さん出てるしお得!)

もちろんSPECもこっそり買ってますw
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SPECの最新作DVDが誕生日に発売されるミラクルに一人テンション上がってますv

アウト/レイジ/ビヨンドは行きたい!けど、一緒に見に行ってくれる人を探さないとな・・・(*-ω-)。O○

もう一本借りた「山のあなた」は時間が取れなくて見始めたばかりで・・・汗
滞りがちのブログの更新頻度を上げるためにも後日にしまーす^^

以前の更新で、「好きな作品の実写化・・・嫌だなぁ~~~~~」とため息混じりに更新しましたが、
作品の好き度によっては・・・

実写化か・・・面白そうだぬーんヽ(´∀`*)ノ
なんだよねww

そんなよこしまなテンションで見た映画を誰得にもならないけどご紹介♪

まずは、最近見たのが、コバルト文庫で出版されている「マリア様がみてる」
カトリック系のお嬢様学校の話なのだけど、女子特有の嫉妬や羨望などのネチネチ感が薄くて(←自分にとっては重要)
主要キャラクターよりも、脇役キャラが色とりどりで面白い!!
計15冊は超えているシリーズもので1冊ずつ脇役キャラが主役になって行くパターンなのだが・・・
どこを読んでも面白い本なのさ(主人公にも絡んだ話になっているので人物を知るごとに面白さUP)

で、感想は・・・登場人物に付いてはやっぱり二次元を三次元にしている無理やり感はあったけどww
登場人物の髪型や描写通りだし、古い階段はギシギシ鳴るし、
背景やストーリー台詞などは丁寧に原作を映像化してるんですわ!!
・・・想像してたよりも良かったよ!

お次は、海野チカさんの漫画「ハチミツとクローバー」
主演が嵐の櫻井くんだと借りる際のパッケージで初めて知った時代遅れww
面白かったら購入して、櫻井くんヽ(*´゜з`*)ノ(愛)な姪っ子に貸してあげようと思いましたw

感想は・・・美大生の表現って人それぞれですこいわ~って言うくらいしかなくてごめんwww
原作の流れ4割のオリジナルが6割って感じかな。
オリジナルの展開にどう気持ちを入れていいのか分からずサラサラ~~っと流して見てしまったよ。

ハチクロ映画を見たかった理由が加瀬亮さんが出てるからっていう理由だったから、ストーリーが入ってこなかったのかもしれないけどw
加瀬さんは、もっさり美大生って感じでメガネかけてて良かったですわうさぎ
たまに映る全身の服装がセクロボのロボに似てて、なんか嬉しかった(〃ノωノ)

主役の櫻井くん(竹本)が蒼井優ちゃん(はぐちゃん)に恋をするシーンが
原作でも映画でもハチクロの最初の肝であると思っていて。
「初めて人が恋に落ちる瞬間を見てしまった」
という台詞を加瀬さんの台詞で聞けたのが大変大満足な作品ですwww
もちろんそのシーンは映像化されているのですが、綺麗で甘くてイイと思っています。
予告編だけを見ると、原作の流れを映像化したものだけを流しているので、
「原作通りのストーリーで映画化したのかしら?!」と期待すると思います。
アピールが上手いなと思いましたww


お次はよしながふみさんの「大奥」←(男女逆転大奥)
よしなが先生の漫画はゲイ関係か美味しいものがてんこ盛りで出てくるというイメージで大好物・・・いえ
好きな作家さんです。

主役が嵐の二宮くんだって発表を聞いて、二宮くんの演技は逸材なので期待しておりました・・・。

期待は・・・間違ってなかったー!!!
原作通りのストーリー展開に「あのシーンまで再現しちゃうの?!!」と興奮MAX!!
大奥なので艶かしいシーンがあるのだが、原作に忠実なのに原作よりもエロチックで切ない・・・
柴崎コウさんの繊細でダイナミックな演技も見ごたえあったし
はっちゃけてない阿部サダヲさんを初めて見たのも印象的でしたww
二宮君のちょんまげ姿を見慣れるまでには時間がかかったのだけど、好きな映画になりました^^


もういっちょが「重力ピエロ」伊坂 幸太郎さんの小説です。
コレに関しては、きちんと原作を読みきった訳じゃないんですよ~。
受け入れられない展開が起こって、そこから先を読むのがどうしても無理で。。。
結末も分からないまま放ったらかしにしてたら、映画化されてたんですよね。
話題になればなるほど、見たくないって心は頑なだった。
それが溶かされたのが最近の事。

なんでって・・・・加瀬亮さんが出てるからよ!!!www
ストーリーの詳しい感想はごめんなさい。まだまだ言えないチキンです。。

加瀬さんの台詞で「春が二階から降ってきた」と「春を追いかける夏子さん」に強い印象を覚えました。
原作は読めなかったけど、大筋の流れは分かった。
勝手な解釈だけど、
加瀬さんが演じてくれた役は自分が手を汚して本懐を遂げたらいいと思っていたことで、
相手を貶めるための手段に最愛の弟を手先に使わずにいたこと。
あの時、弟を止めようとしてくれなかったら・・・もっとやりきれない結末になっていただろうと思います。
結局弟が犯罪に手を染めてしまうのだけどさ。。

加瀬さんが出てくれたお陰で、映画版ではあるけど結末を知る事が出来たのは自分にとっては大きいと思います。


ありがとう加瀬亮。好きすぎて怖いですw


原作がある映画といえば、松山くんも沢山出演してたよね。
人セクに我等がクラウザーさんが降臨なされたDMC、ガンツもそうだしカムイもか・・・
ドラマだとセクロボに銭ゲバ。

そんで何より、デスノートのⅬ。

Ⅼを演じるのは松山くんしかいないと今でも思っているし、むしろⅬそのものだったような・・・
どんな役を演じても、松山ケンイチを感じさないというのは松山くんの素晴らしい才能だと思います^^
最近交流させていただいているデスノート愛に溢れたcLear skyの真琴ちゃんからバトン貰ったおー。

どうやら「口調バトン」っつータイトルで指定された口調でしゃべらにゃならんらしいw
自己満足の妄想が爆発なので、苦手な方はUターンよ!!!


真琴ちゃんからいただいた指定はデスノ登場人物の「ジョバンニ」か「松田」だったので
・・・・とりあえず松田でいくべさ。
設定はデスノートに関する記憶を無くした竜崎と月が合同で捜査しているころ。

・5日以内に回すこと
・回した人に報告すること
・ルールを守ること


だそうなので、ルールはしっかり守りましょう。

*次は、回す人を5人決めます。
 
松田:ぼく友達少ないんで困ったなぁ・・・
バトンの流れを止めてしまうと恐ろしい目に遭ったりしたら怖いし・・・
じゃあ・・・月くんとミサミサと竜崎と夜神局長と茂木さんにお願いしようかな。
ちょっと皆さん!嫌そうな顔しないでくださいよ!!


*知ったきっかけは?
松田:デスノートの作品を知ったきっかけは
あかりさんが学生時代から好きだったバンドのギタリストがハマってた漫画だと情報を得たから読み始めたというミーハーな動機ですよ。
真琴ちゃんと知り合ったきっかけは、恵瑠ちゃんのブログにコメントしているのを見てから・・・と本人から聞いてます。
指先に魔法がかかってるんじゃないかと思うくらいに素敵で格好いいイラストを書かれるので
こっそりとよくお邪魔してるらしいですよ。

*いいところは?
松田:真琴ちゃんはイラストがとても上手で・・・って。
しまった・・・さっき言ってしまってる・・・(゚д゚;)
とても礼儀正しい人です。ぼくが学生の頃なんか敬語なんてほぼ出来ませんでしたからね。
好きなものに対しての情熱がヒシヒシ伝わってくるので、自分も頑張りたいと思います。
がむしゃらすぎて無鉄砲で考え無しだと月くんや竜崎にはよく怒られるんですけど・・・

*初めて会った人は?
松田:デスノート愛を携えて一番初めに接触したのは・・・しぃちゃんだったかな。
恵瑠ちゃんと知り合ったきっかけは姉と慕うsachi姉ちゃんの紹介でした。
とてもとても大事な人だそうです。

*喧嘩したことは
松田:あかりさんもぼくも平和主義者なんで、喧嘩の経験は無いですね。
見かけどおりに弱いんで、絡まれる前に逃げます。
警察も血気盛んな人が多いので、巻き込まれる前に逃げます。

*動物に例えると
松田:真琴さんがあかりさんを動物にたとえると「犬」と答えてくれたことがかなり嬉しかったようです。
世界中の犬の種類図鑑みたいなのを大事に持ってる犬好きですから。
何が面白いのかぼくはさっぱり分かりませんw

せっかくなので、指定したメンバーも動物にたとえてみます!

月くん→カラス
人間と同じように色を認識できたりするらしいし、とにかくとても頭のいい鳥なんです。
一説には数が7つまで数えられるとか・・・異端児の天才っぽい月くんのイメージです。

ミサミサ→チワワ
猫っぽいかなとも思ったんだけど、ミサミサは女性のしたたかさを滲み出すにはまだまだ早いと思うので、月くんにまとわり付く姿がイヌっぽいので愛玩犬にw

竜崎→キリン
人より高い位置から遠くまで見れるし、喧嘩すると激しいらしいし。常に何を考えているか分からないけど冷静に分析してそうなイメージ。

夜神局長→え~~~~局長を動物に例えろなんて無理だろ~~誰だよこんなお題出したの。

茂木さん→・・・・・・・・ゴリラ・・・・・?


*色に例えると
松田:色か~色な~

月くん→黒 ミサミサ→赤 竜崎→白 夜神局長→シルバー 茂木さん→茂木さん・・・・木だけに緑ッ!!

*自分のことどう思う?
松田:今一歩の勇気が足りないですね。そして落ち込みやすいです。
考えずに勢いで行動することがあります。ヨツバ潜入の時とか、あかりさんは勢いでスマホ買ったりとかw
落ち着くリラクゼーション方法を知っている方が居たら教えてください。

*共通することは?
松田:デスノート愛を語れる仲間でいること、正義を愛しているところ・・・。

*今後どうする?
松田:取り合えず飲みにいきましょう!

*罰ゲームは?
松田:ばばばばばば罰ゲームってなんですか?!ぼくが受けるんですが?!
こんなに真剣に答えているのにッ!!!!

*口調設定
松田:誰がいいかな~悩むな~。
ぼくで続行したい方は・・・いませんか~!!!

はいokでーす


めちゃめちゃ久しぶりに
デスノートの世界観に触れられた素敵な機会をありがとうございました^^
松田もかなり自分なりの解釈しててイメージが壊れたらごめんなさいね。
自分ばかりが楽しいバトンだったわww

Lへの愛は変わらず大好きだーーーーーーー!!!!って言えるし、
こうやってデスノ関係の日記を書いていると原作が読みたくなったりDVDが見たくなったりしますw

お付き合いくださってありがとうございましたヽ(´∀`*)ノ
あかりが好んでよく読む本の中で図書館戦争という小説があります。
読みすぎてカバーがヘロヘロなんやけど、いつまでも長く持っていたい小説のひとつです。
$蜂蜜と坊主頭と黒スーツ-2012-08-21_23.39.02.jpg
この愛すべき図書館戦争が実写映画化するそうなんですよ!!!

ハッキリ言えば・・・えぇーー・・・実写化~汗なんだよねε-(・´ω`・)ゞ

図書館戦争はすでにアニメ化をしていて、
今年の6月にアニメ版の映画で放送されたばかりなのです。
(行きたかったけど時間が取れなかった・・・・)
なので自分の中では図書館戦争=アニメという図式が出来ているので、2次元を3次元にされてもさ~っていうのが正直な感想w

主演の2人を演じてくれるのはⅤ6の岡田准一さんと榮倉奈々さんで、
もちろん双方の活躍を知っているし「学校へ行こう」を見てた世代だし(Ⅴ6がレギュラーのバラエティ番組)映画SPでも格好いいな~なんて思ってたけど・・・

実写化にすると決まったらキャストに文句を付けたくなっちゃうのは作品を愛し過ぎてるが故だと思ってほしいなはぁとという希望をね。

こんな素人の想像をどれだけ斜め上に裏切ってくださるか
もしくはどれだけイメージ通りに演じてくださるか…(松山くん演じたLを見た時の衝撃を思い出すわ…)
期待しつつ来年の連休を待ってみたいと思いますヽ(´∀`*)ノ


ちなみに図書館戦争とは、
「見せたくないものに蓋をしたい政府」と「図書を守るために設立された図書館隊」のお話です。

たとえば、転んだら痛いからと一度も怪我をした事が無い子供を育てたとして
道で転んだら痛いよと怪我するよ表現している本を見た親が
「子供に必要の無い情報が載っている本だ。真似して怪我したらどうする」と主張し、その要求が飲み込まれてしまうような世の中です。

痛みを知らずに育つ子供は幸せなのか不幸なのか。

すべての図書を守る図書隊は、自分達を悪し様にこき下ろす本ですら守ります。

予算も人数も豊富ではないし、時には強い逆風を真正面から受けても一筋の光を目指す図書隊隊長の豪快さは読んでてめちゃめちゃ気持ちいいです。

いろんな人の思惑が絡みあっているので読み応えあるし、展開が面白いですよ。

現実に今読んでいる本がこんな危機にあって手元にあるわけじゃないけど、
もし検閲が存在するのならば、図書館戦争は検閲対象なんだろうなと容易に想像できます。
人を傷つけるような悪意など感じられない楽しませる本なのにです。
こういう世の中には絶対になって欲しくないと思います。

ラブ要素も入っていますがストーリー上邪魔になるほどではないです。
今の日本を予想したのかな・・・と思ってしまうような展開や風刺っぽいものもあるし

何よりキャラクターも個性的で、誰にスポットを当てても面白いのだ^^
図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫)/角川書店(角川グループパブリッシング)

¥700
Amazon.co.jp
(あかりの説明よりもAmazonレビューを参考にしてくださいませ、分かりやすいですよv)

図書館戦争シリーズは、
図書館戦争→図書館内乱→図書館危機→図書館革命→別冊図書館戦争Ⅰ→別冊図書館戦争Ⅱと
シリーズ6まであります。
ブックオフに行けばハードカバーで一冊100円くらいで売っているかもしれないけれど、
あかりは個人的に文庫をおススメします。

文庫版には2011年5月にご逝去された児玉清さんと作者の対談が載っていて面白いんです^^
対談された時期が20011年3月だそうです。

せっかくの夏休みだし(もう後半だけどw)
ライトノベルだと思っているので学生さんにも親御さんにも読んでいただけたら嬉しいなと個人的に思います!!

注意注意注意別冊図書館戦争Ⅰは完全に大人目線のものなので学生さんの閲覧は自己責任で~~!

原作では女子隊員が主役なのだけど、映画だとどうなのかな~汗

余談ですがアニメ化するにあたって、声優さんがとっても苦労したというある台詞を岡田くんがどう決めてくれるかが気になってますw

その台詞とは
「こちらは関東図書隊だ!これらの書籍は図書館法第三十条に基づく資料収集権と三等図書正の執行権限を持って図書館法施行令に定める所ところの見計らい図書とすることを宣言する!」

この図書正(としょせい)なるものが早口言葉なみに言いにくいと声優さんが仰っていたらしい。
あとがきに書いてあったのでこっそり真似して声を出して読んでみるw

無理だった・・・w
さすがにプロは一発で決められたそうです^^

新種の早口言葉として皆様も良かったらリピートアフターミーはぁと

実写化のメガホンを取るのはGANTZを手掛けた佐藤信介監督だそうですよーv
ちょこっとでも気になったら映画で話題になる前に原作の世界観を知ってほしいっす~!