あ、そうそう。運命の16日目の朝にきっかり生理きましたよ。っと

またそういう日に限って仕事が忙しく、トラブル多々発生。
1時間休で帰るつもりが帰れずムキーー!!

ま、次の日の仕事終わりに飲みにいって、
生中たらふく飲んだったけど。




んでさ、生理きたのをさ、もう1人のやつに告げたらさ






んだら、









大丈夫やで。生理が来ても大丈夫。又一緒にがんばろ?
サスサス


って。





くぅぅぅぅうーーー!なんて優しい子!!!









もうコイツを我がの子供として育てて行こうかしら。もう育ちきってるけど。








それにしても、なんて優しい子に育ったんや。




年々優しなってる




てか、ワシがそう育てたといっても過言ではない。




もちろんポテンシャルの優しさはあるけど





人は、他人に言われた通りの人間になる。っていうのをなんか心理学的な本で読んでさ





そっからさ、実験的な感じで








夫を事あるごとに優しいとか、良い子とか、人の気持ちが良くわかる子とか、かしこいとか、かっこいいとか褒めまくる事にしたんよ



今じゃ習慣化されて、毎日褒めてるからね。
てゆうか、愛でてる。




ポジティブな言葉をかけ続けると観葉植物も生き生き育つって言うやん?




ほんま優しい人間に育ってる







でも、私が夫を    あえて     褒めて育ててるっていうのを本人が知ると





魔法がとけてしまう。






ので、絶対バレてはいけない。





てなわけで、





カーペンターズ様の私の大大大好きな歌をご紹介します。好きすぎて自分なりの解釈で和訳してみました。

キモっ!とかひかないでね!スルーしてね!スルー!!たまにはこういうクサイ事もさせてね!!


もう1人のやつにささげます。




I  won't  last  a day  without  you




毎日毎日他人ばかりの世界と向き合って
そこに私の居場所はない、強くもないし

でも私をいつも思ってくれる人がいる、あなたはいつもそこにいてくれる


あの虹を超える事ができなくても
ささやかな夢が叶わなくても
不条理なこの世界を受け入れる事ができる
あなたがいるから。

街は冷たくて、居場所はない
でも、あなたはいつも私のそばで微笑んでいてくれる。それだけで幸せ。


あの虹を超えられなくても
ささやかな望みが打ち砕かれても
不条理な世界も受け入れられる
でも、あなたがいなければ1日も生きていけない


あなたが触れてくれると、私は歌える
嫌な事も全部消えてしまう
あなたの愛がそこにあれば
その愛に触れるだけで

私は私で生きていける





↓きいてみてね