映画のお仕事に関わってから
映画館に足を運ぶことが多くなりました。
最近見た作品たち。
「最強のふたり」
去年の東京国際映画祭グランプリ作品。
フランス映画っぽくない日本人がハマるストーリー。
もうちょっと涙ほしかったかな。
「鍵泥棒のメソッド」
さすが内田けんじワールド!
私の心の鍵を完全持っていかれました。
「眠れる美女」
東京国際映画祭で一足先早く鑑賞。
ある少女の尊厳死がイタリア全土を巻き込んだ論争をを映画化。
改めて「生」と「死」を考えさせられました。
「No」
こちらも東京国際映画祭の作品。
チリに君臨する独裁政権の信任を問う国民投票の話。
なかなか無い政治エンタテイメント。
「北のカナリアたち」
ラッシュ(編集)から見てきた作品。
出演者全員がこの作品を愛してます。
是非見てください。
宣伝です(笑)
今まで映画は自宅でDVD派でした。
でも、映画館特有の臨場感は
DVDでは味わえないことに気づきました。
見た後の感度も全然違いますよ。


















