2021年。いろいろありました(  ̄- ̄)
・まず、「青天を衝け」で
水戸のイメージが変わりました。
ドラマが始まる前は斉昭公が嫌いでした。
短気でナルシストで
藩内の争いの火種を作ったのに、
名君と呼ばれている理由が
分からなかったからです。
尾高の兄ぃのお陰で、
日本を守る為に頑張っていたことを知り、
イメージアップしました(*´ω`*)
・次に、産経新聞の小説「コスメの王様」。
私のTwitter更新量が劇的に増えました。
主人公の利一さんのモデル
中山太一さんの時代の人達の努力で
コスメの安全性が高まったのだと思うと
感慨深いです( ̄ー ̄)
・2021年後半は、
noteでショートショートを
はじめて作りました。
今日現在で9作品。
10作品になったら、
マガジンにまとめようと思ってます。
・GREEで書いてて、
途中でストップしていた小説
「さらぬわかれ」の続きが
noteで書けたのが、
嬉しかったです。
・「夢見るそれいゆ」と同時進行で、
「紫陽花の季節、君はいない」を
書きました。
本編の時は分からなかった主人公夏越の
内面を知ることが出来ました。
2022年は、どんな年になるのでしょうか。