思いついたことをつらつらと


新年明けまして無事に越せたことに感謝して毎日コツコツ頑張って生きたい



久々鹿児島

いおワールド鹿児島水族館と母方の実家へ墓参りへ


叔父叔母も大変高齢90代

でも自宅で元気されてて感動



耳も目も現役な叔父

目も耳も遠い叔父

それぞれ元気だけど


次会える日の事を話される

私の息子と一番下の娘を連れて行ったのだか、

成人式には自分いないとか、中学生の頃にはいないとか言われた

年齢的に先輩方は終わりを口にする

無論母もだ

直の結婚式とか昊の結婚式にはいないとか

その時私はとてつもなく寂しくなる

だから私は

皮肉を言う


そんな事言う人に限って長生きするから

とか

タバコ吸う元気があればまだまだ大丈夫

とか



これからに終わりを見ている人は

人を優しくするのかもしれない

身を挺して教えてくれているのかもしれない







あと何回手をつなげるだろう?

あと何回出かけられるだろう?

あと何回一緒に笑えるだろう?






それは残るものに対してとても残酷で辛い現実で



けど順番は巡ってくるのを否めない




だから今を大切にしないといけない




と思い返せた1日でした



























旦那が帰ってきた⋯

ちょうど息子も起きてきて

リビングへ来るかと思ったら

旦那のところへ行って抱きついていた⋯


息子は1週間近く実家へ泊まっていた⋯


旦那は照れくさそうにハグしていた

そんなのみるとね


やっぱり子供たちには必要な人なんだなと思った


正直複雑だった




ならんだビールやサワーの缶とそれに並ぶ私の苛立ち


せっかく明日休みになったのに

ため息ばかり




買い物から帰るなり

お腹空いてるよねって思って

アジの御刺し身を旦那へ渡し

旦那は冷蔵庫へ

ビールをだしてプシュッと

私の角もニョキッとでるよね



働かざるもの食うべからず

働かざるもの飲むべからず

といったところ


今日働いたそうです


扇風機を2台洗ったそうです








結婚してから初めてです

こんな事
















よそでしてるもんとか話してて

すかさず息子が浮気相手の家でねって


へー偉いね、ありがたいね

あしたおかあさんあの世へ行くかもねって(笑)

なんなら浮気じゃなくて帰ってこなくていいのにねって言ってやった




もう遅い



なにしてももう






でも嬉しかったよ

ありがたかった

掃除してくれたこと

それはちゃんと伝えた











でももうそれだけ


























金曜日の午後

旦那が日曜日夜市があるからいってみらん?って



私はどうせ当日になって行ってきていいよとか言い出すんだと思って

生返事した…


へーそうなんだねぇ


















土曜日から実家へ泊まっていた息子

実家へ迎えに行くと…こう言う




自分は行かな時とかさ、俺は行きたくないって言ってるのにお母さんと一緒に行けっていうじゃん?


この間だって海に一緒に皆で行こうって言うのに

来ないくせして、夜市に皆で行こうって言うのはおかしい。


自分は自分のことしか考えてないくせして

自分がしたい時は巻き込むのはおかしいよねって












よかった

息子は素直だった












私と2人で実家から帰る時話した




帰るなり5人で夜市へ行ってきたけど⋯




もう楽しくないよね

 この時期はみんな不安定なの?


私は旦那の給料が少なすぎて焦って

末っ子は同級生に死ねとか机叩かれたりしたり

一番上はエアコンもない部屋でなにやらシクシクないてるし


疲れるわ


旦那に隙間時間使って働いてと話してもしない⋯塾に行かせたいのにさ


末っ子はとってもとっても頑張って無視してるって

この間しくしく泣いてたのは悔しかったからか(笑)

 


先月から何かとバタバタしてて



私仕事中頭をぶつけて病院送りになったり

息子はコケた拍子に机に顔を強打し

アザだらけ

一番末っ子は⋯







友達と遊ぶためにかどうかわからんけど

お兄ちゃんの財布からお金を抜いて使っていたのが今日発覚








はぁ⋯小学三年生



本人曰くジュース代欲しさに⋯と

1枚抜いて

2枚抜いて









しかしな








したらいかんこと









いくらなんでも











かなしいやら

なんやらかんやら









なぜそこまで?

私が仕事忙しくて家におらんかったから?


友達にいいカッコしたかった?


それを気づかなかった

気づけなかった

私はあかんな













私もごめん
















そこまで追い詰めてしまった





ごめんなさい






















そして今日

息子が言ってた


私が息子に聞いた

いつもばあちゃん家に泊まりたいって週末言うどなんなん?ゲームしたいから?


そしたら

お父さんに怒られたくないからだって

一番は



一昨年のこともあって

やっぱり










何もかんも

いかんね









私何も出来てない








見てない聞いてない



子供達の声を聞けてない


























季節ものなのか


なんなのかわからんけど


しんど





動悸やら





めまいがして倒れそうになる







まだ平気


やれるもの
















と思いつつ













もう無理かも明日倒れるかもと

恐れながら


















何も誰にも言わない





だって心配されたくないから















ぽっくりいくのがいいの
















深夜仕事してお腹空いてるだろうと思って作ったご飯を朝並べて

私が仕事から帰ってきたら

そのままテーブルの上に並んでるの

干からびたまま

その後味噌ラーメン作ってっていうのよ






 




どうすればそういう考えになるのか私には理解できない


 












 もうどうにでもなれって

ほとほとおもってる





散々母にこれまで心配かけてきたくせして


今になってまた心配かけるようなことして


もうなんなの?


もう会いたくないし


言い訳も聞きたくない


他の兄に言ったところで…何かあるわけでもなく


別れろと言ってるわけでもなく…



先日甥っ子の結婚式でその女の人と会っている私は余計につらく





ブログに書いたところで何も解決はしないけども








 私達の信頼を返して欲しい



誰なの?

あの人


と言いたい

けど言えない

という子供達の空気がやりきれなかった



私は知っている事だけを子供達に伝えた



そのあとから…空気が変わる




一足遅れてきている母にどうか会いませんようにと

思った









でもね無理な話し



















母と会った兄は1人だったらしい









  

女の人は何処かへ消えたらしい


















兄は私達にはラインをしていないと言ってるけど本当はアカウントがある事は私は知ってる



けど見て見ぬふりをしてきた

なぜかは

察していたから



でも目の当たりにすると辛いし悲しいし

腹立たしい



その時問いただすこともできただろう



私はただ悲しかったのだ




失望




今こういうことになっている理由は色々あるかもしれないでも

見たくなかった


あの女の人の好きだよの顔は

見たくなかった





















するならしてもいいけど

バラして欲しくなかった

私達との世界とは別にして欲しかった





















私はそのためにアナタと兄妹になったんじゃないし

骨髄移植をしたわけじゃない





















不倫をさせるために命を分けたんじゃない











一方的な感情だけども

吐き出さないと壊れてしまいそうだから
























私だけじゃない

母もそうだから





































反対側を歩く兄に私は歩み寄らなかった


寄りたくなかった


昔から知ってた

というか…感じてた


でも見てないふりしてた









信じたくなかったから


















気まずそうに兄のカバンの紐から手を離し少し距離を置こうとする女の人









家族ぐるみで関わりがあったから

震災の時も実家へお風呂に入りに来ていた人だから








その時からその人の兄を見る目の違和感は感じていた



















わかってたはいたのに

目の当たりにすると


やりきれない気持ちで

気を緩めば涙が出そうになる





でも今は私は母親







妹ではない