「今日の坂本真綾さん」

今日は
「Driving in the silence」
より

「Sayonara Santa」

の個人的な感想です。

まずは
「なに、この可愛い声のトーンは?」

他の曲より少女っぽい感じです。

ちなみにタイトルのみです、サンタさんの登場は!
とCDジャーナルの記事に載ってました。

なんとなく
「恋人はサンタクロース」
ユーミンの名曲が脳裏に浮かびました。
あっちは恋人
こっちは初恋の人?
先生?ですかね。

なんつ~か、真綾さんらしい曲だと思います。
あえて不満点を上げますと、手拍子?が、時たま気になります。
それ以外はかなり好みです。
「今日の坂本真綾さん」

久々に偏頭痛(ノ_・。)

ですので、お休みさせて頂きます。
でわ、お休みなさい。

「今日の坂本真綾さん」

昨日はいい夫婦の日でしたが…

さて、今日から本当に僕なりの感想を
「Driving in the silence」
より

一曲目とラスト
「Driving in the silence」
からです。

曲から感じるイメージは、教会、賛美歌、クリスマス。
多分、鈴の音がそんなイメージと繋がるような気がします。
ちなみに歌詞カード見るまでは、
細胞の所は最高だと思ってました。

「最高♪存在♪…」
だとぉ~!

こんな感じです(^-^;
曲の印象ですが、始まりの、そして終わりを意識させてますね。
このアルバムのキーにしてますね!

しかし歌詞ですが
「ぼくが世界を許すとき、世界もぼくを許すだろう~♪」

には

大きく出たなぁ~と思いました。