オットと私とムスコとムスメ。 -2ページ目

オットと私とムスコとムスメ。

念願の4人家族。
2人の成長の記録になればと始めました。

マンションに住むわたしたち。

前の公園は、子供たちで溢れてる。

人見知りなわたしにはオトモダチは少ない。


加えて、ムスメを抱っこしながらだと、ムスコの相手をあまりしてあげられない。



困ってたわたし達に救世主!



ムスコが産まれたときに同室だったオトモダチが越してきた。

一軒家が並ぶ。

夕方、たいてい前で遊ばせてるからと誘っていただいた。

近所のお兄ちゃんお姉ちゃんもいて、遊んでもらえる。

ムスコは楽しそうに遊ぶ、走る。



だけど、最近、暑いからか外で遊んでないんだよね。

おうちからはみんなの楽しそうな声。



うちはご近所仲間じゃないからね。

気軽にピンポーンって押せる母じゃなくてゴメンネ。


今日も空振りで帰ってきました。

「○○君、いなかったね~」

ムスコの少し寂しそうな声。



でも、帰ってごはん食べる?って聞いたら、

「ごはん!食べる!」

幸せそうな顔♪


ありがとう、その笑顔救われる~


オットへの不満多々。

書いてて思ったこと。


オットはどう思ってるんだろう。


すぐに怒るヨメ。


安らぎがないかなぁ・・・。



お出かけは自分から提案してみよう。

ケチは、長年染みついてるもの、徐々に変わってもらおう。



「感謝されないと嘆く前に、自分から感謝してみよう」



新聞の投稿にそんなようなこと書いてたな。

そうしてみよう。



それでもダメなら、そのときに考えよう。

立て続けにオットの話。

最近、たまってるのかな、ストレス。


結婚して驚いたこと、


トイレでのトイレットペーパーの使いすぎを注意されたこと。



それがすべてを象徴してる気がするな。

忘れられない。



言っとくけど、そんなに使いすぎてないはず。

実家にいるときはそれが普通だったし。

もしかして、人より少し使ってたとして、何も注意されるほどではないと思う。



そんなこと言う?

ビックリした。



オットはケチです。



母の日や父の日、そのほか、人に贈り物をするとき、いちいち「高い」と

言われる。

普段、お世話になってる人への贈り物。

どうして気持ちよく出させてくれないんだろう。

何度、そのことで泣いたか。



いちいちお伺いたてないと買い物できない。

いい加減疲れてきたよ。