平成30年3月17日
本日私横浜修悠館高等学校を卒業致しました。
この学校で過ごした3年間はかけがえのないものになり自分を変えるための場所でもありました。
入学当初はただただ不安が募るばかりで
そんな中でも友達は身近に沢山いて
毎日一緒に登校したり授業出たり下校したり
そんな日々を過ごせました。
そして1年生の頃から役員として活動していた
生徒会
は、ただひたすら活動に取り組み先輩達との関係を崩さないために必死で仕事に食らいついて行った覚えが鮮明に記憶として残ってます。
やがて先輩達が卒業して行き最高学年になった
時は再び不安と心配があって新役員なんて来ることは無いだろうと思ってたその矢先に今の1年生達が来てくれました。それからの活動の日々はとても楽しく充実していて、たくさんコミュニケーションが取れたりして頼られてるって実感はなかったけど後輩達が仕事を覚えようとする姿がすごく今では懐かしい思い出になってます。今日安心して生徒会室を離れることが出来てとても寂しいけど有難うと言う気持ちでいっぱいです。
ほんとにいい後輩達に恵まれたなとすごく実感しました。
3年間過ごしてきた13組の教室は一年中寒いねってクラスメイトの子と言っていました
だけどみんなで居れば寒くないしこの教室がうるさいって思うくらいに笑いあった日々が凄く凄く楽しかったです!
担任の先生とのお別れも寂しかったし
でも、先生が背中を押してくれていなかったら今の自分はないんだろうなって思います
改めて先生に感謝の気持ちでいっぱいです
とてもとても充実していて楽しく3年間高校生活を過ごし無事に終えました。
最後にこの学校を探して勧めてくれたお母さん
ほんとにありがとうこの学校を卒業してよかったです。約6年間のお弁当作りお疲れ様そしてありがとう。