BERLITZ(ベルリッツ)
あなた、ちゃんとしゃべれてるつもりで、
実はこんなこと言っちゃってません?
というやや挑発的な広告が心地よいベルリッツ。
このコピーも、
「あなたの英語上達の力になりたい!」という
よくある良い人オーラのトーンではなく、
実力不足をしっかり指摘する、ビジネスライクな感じ。
また、その背景には、
「まぁ、われわれはプロですから、ちゃんとしゃべれるようにしますよ」
という自負心みたいなのを覗かせている感じがします。
そもそもしゃべれない人にとっては刺さらない広告かもしれませんが、
(僕もそうですが・・・)
英語の社内公用語化が話題の今日、
けっこう多くの人に響いてるコピーかもしれません。
河合塾
そうなんです。
受験って、誰かと争うもんじゃないと思うんです。
もちろん、同じ学校を目指すライバルはいた方がいい。
でもそのライバルが何点を取ろうが取るまいが、
自分の合否にはほとんど関係なく、
結局自分が何点を取ったかで、勝負は決まるわけですので。
まぁそりゃ、最後の一枠を二人で争う、
っていうんなら話は別ですが。
というわけで、受験生のみなさん。
Good Luck!
そうなんです。
受験って、誰かと争うもんじゃないと思うんです。
もちろん、同じ学校を目指すライバルはいた方がいい。
でもそのライバルが何点を取ろうが取るまいが、
自分の合否にはほとんど関係なく、
結局自分が何点を取ったかで、勝負は決まるわけですので。
まぁそりゃ、最後の一枠を二人で争う、
っていうんなら話は別ですが。
というわけで、受験生のみなさん。
Good Luck!
日本図書普及株式会社
といわれてもピンとこないかもしれません。
「図書カード」を発行している会社で、
上記コピーは、図書カードの広告のコピーです。
僕はあまり本を読まない人ですが、
それはまだ本との恋をしたことがないからなんでしょうね。
そしてホントの恋もしたことな・・・
と、意外と胸に刺さるコピーでした。
といわれてもピンとこないかもしれません。
「図書カード」を発行している会社で、
上記コピーは、図書カードの広告のコピーです。
僕はあまり本を読まない人ですが、
それはまだ本との恋をしたことがないからなんでしょうね。
そしてホントの恋もしたことな・・・
と、意外と胸に刺さるコピーでした。