2011年6月23日

明日でココともみんなともお別れです。
言ってしまえば、給付者と受給者の関係ですが、
やっぱり、そういったことも越えられたんじゃないかな?
って感じです。

朝はアレで結構大変でしたが、なんというか、
充実してんなぁ…とつくづく思わされました。
昔、離島の学校の先生が似合うと言われ、
『そんなことをしたいんじゃない。
俺は多くの子ども達と関わりたいんだ。』
そう反対したのを思い出しました。

なんでだろうね。
なんだかんだで一番わかってたんだ。
今、一番やりたいことに近いのは、自由で豊かな学び。

都会にもあることはあるんだと思う。
でも、やっぱり今はネット中心な世界。
情報がないことが許されない世界。
だからやっぱり、自由にも限界があるんだと思う。

テレビも新聞もネットも何もないここは、自由すぎる。
一つ一つの事に一喜一憂する必要がないから。
ありのままの感情だけが活かされる世界。

そこで、そういうところで子ども達と関わりたいな。


やっぱり子ども達はお母さんが恋しいようです。
自分はそんなことは思いませんが、
やっぱり、自分の居場所が恋しいです。

いられる場所はあるのかなぁ?




さて、今日もくだらない事を追記したいと思います。

















今日はバタバタしてました。
見ている子がちょっとした怪我をしてしまったり、鼻血がとまらなくなってしまったり。

でもその分、役得でした。
だってあの人と一緒にいられたんだもーん。
つい目で追いかけてしまう(´∀`)

でも、恋でもなけりゃ愛でもない事実に気づきました。
だって、全然胸が痛まない。
枯れてんのかな?
でもまぁ、その看護師さんともお別れです。
言ってしまえば、今生の別れです。
どこで働いてるとか全く知りません。
話も全然してません。
でも、いいんです。

もしも次に会えたら運命(笑)じゃないですか。
それくらいでいいんですわ。
フォーリンラブでいいじゃないですか。

それこそ、自分の居場所を手に入れられる気がします。
居場所があればいいんです。
安息地があれば、ね。

あ、これ書いて粘った甲斐あった。
星が見えてきました。
ではもう少しDEENを聞きながら星見をします。

昼間に山頂で携帯のメールを打ったので、
明日、携帯の電波が復活するのが楽しみです。

返事がない
ニコ生アラーム
購読メール

だけだった場合、
解散のところで泣いてやろうと思います。
お別れが悲しい+実は居場所がなかった
ということで泣きます。

…なんだか笑ってしまった。
…明日がいろんな意味で楽しみです。
そして、ちょっぴり寂しさと不安感があります。

それでは、おやすみなさい。



2011年6月23日22:39
2011年6月23日 早朝

いつもなら授業が始まる時間です。
今日は木曜日なので、パソコンに向かってパチパチ文字を打っているころです。
いやーひどかったです。
やっぱ他人といると眠れないことを実感。
いびきが…。
課題もない生活なので、時間を気にせず眠れる。
なんて考えたのが間違いでした。
結局、3時間しか眠れませんでした。

そして朝食。
朝から多いこと…。

ついでにプチ事件がありました。
看護師さんの背中にまさかの便所虫。
自然だなぁ…と、改めて実感しました。
まぁ、一応とってあげました。

さて、これからハイキングです。
眠ーい。



2011年6月23日 9:24
2011年6月22日

只今、県外で圏外です。
メールもブログも、携帯で電話もできません。
なので裏事情も書いておきます。
メモ帳に。

やはり近くなるだけあって、水道水は気になるようです。
もちろん、アレ的な意味で。
そのネタが出たのが、既に10杯飲んでからだったので気にしてません。
というか、ぶっちゃけ国がどうこう言おうと飲みます。
〇〇とか?自主規制?、むしろ、?こいつの本性?です。

さて、そんな鈍感(不感症と言ってもいい)も大人になりました。

まずは、人見知り改善。
普通に他人のいる場所に突っ込めるようになりました。
ただ、相手によるのは相変わらずですがね。

次に、感動する感情の復活。
ぶっちゃけ、今回の事はかなり楽しいです。
リア充です。
大学休んで県外に出れて、飯もタダ。
それどころか、お金を貰えてしまうという…。
天国ですか?
もうこれが仕事なら最高です。
話が逸れました。
景色が綺麗、最高です。
ご飯が美味しい、最高です。
花火が綺麗、最高です。
子ども達がかわいい、最高です。
看護師さんがイイ、最高で…え?
そんなこんなで一々感動してます。

そして何より、延長のないタイムスケジュールが素晴らしい。
ようするに課題がないって事です。
今を生きる楽しさがここにはあります。

マジで!?
はぁ!?

なんて使わない世界が、こんなにも充足感を得られるなんて思ってもみなかったです。

そこから学んで何を得たか。
要は結論。

一生懸命生きる子ってすごいですね。
肝試しが怖くて、怖くてたまらないという子が、
「お母さんに会いたい、死にたくない!」
なんて…。
普通の人からしたら、馬鹿じゃねえの?
ってくらいの事かもしれません。
が、
そういう人達は、恥ずかしさを微塵も感じず言えますか?
大きな声で死の恐怖を泣きながら叫べますか?
って話です。

前置きが長くなりました。
やっぱり子ども達には明るい未来を見てほしいです。
無気力になってしまった自分のようにはなってほしくないです。


?P.S?
くだらなすぎて、今までのが馬鹿みたいに思われてしまうので、今までのに感動してくれた人(いるのかは知らない)は見ないでください。




























子どもには明るい未来を~のところで、普通に子どもがほしいなぁ…って思ってしまいました。
誰とどうとかは考えてはいませんが、