自分と歩こうね

自分と歩こうね

スピリチュアルサポーター、オラクルカードセラピスト、そして歌をうたったりしてます!内観マニアかも。
文才はありませんが、自分の人生や思いを赤裸々に綴ろうかと思います。

先日とある場所で偶然的に母に会った。
かれこれ2年振りくらいでした。
怖いなぁと思いつつ、その場をやり過ごす
自分の癖が働き 楽しげに過ごした。

それから以前より頻繁に母から電話が来る様になりました。
なーんにも無かったかのような感じで。

母からの着信数分後に折り返した時「あー!やっと反応した!」とちょっと怒り気味な声色
「またか嫌だなぁ」が私の本音。


その後も「それさ、あれしてこうして欲しいんだよ!」なにか書類を私に送ったらしい。
でも届いてないので 私はなんの事?なんです。
まず先に届いたか?その前に送った事を報告するよね?
電話の理由も分からず怯えてる私は「何でしょう?」が第一声でした。

書類が届いてる物と思ってる母は「なんでしょー?!随分な言い方だね」というのです。

あー、やはり人の事は考えられない人なんだなと改めて思い 近づきたくないなと思ってしまった出来事でした…

母の老後や死後の手続き云々は 結局私が携わらなければ行けない事なので その話が切っ掛けで最近やり取りしています。