光君がいれば他になにもいらない君は僕の世界の全てだなんて口先だけで本当はもっともっと求めるものは尽きることはない本当は君を僕だけのものにしてしまいたい僕という檻に閉じこめてしまいたい思いはいつ壊れるかわからないからきっと壊れてしまったら二度と君は戻ってこないだろうでもそんなことできるはずもないそんなことしたらそれこそ君は僕の元から離れていってしまう近くなくていいそばにいなくていいこの距離でいいから僕の光でいてほしいそれでいい