足がイタイ…
膝の内側から始まって、
膝の裏側にも違和感が…
とくに右足がダメみたい
体のバランスが崩れてるのか、
腰にも鈍痛が…
これ以上の放置はヤバいと思い、
プールに行くことにした
泳がなくてもウォーキングすれば
結構な運動になるはず
水中は陸地よりも体が動かしやすいはず
ってことで、市営のプールに行ってみた
1コースが「歩行専用」になってた
おぉ! とうれしくなった
ともかく歩いてみた
やってるうちに楽しくなってきて
いつのまにか無心に歩いてた
プールからあがったら…
どっと重力に襲われて
しばらく動けなかった
ちょっと加減しなきゃね
そして今日は全身筋肉痛だ
体がだるい…
無茶苦茶ねむい…
予想していたからいいけど
この夏はプールに通うぞ!
現実世界からの逃避のために、
毎日のように映画館に通っている
見逃してしまいそうだったけど、
ギリギリ間に合った「数分間のエールを」
モノづくりのお話でした。
主人公↓
「何かを作りたい!」
「自分が作ったもので 誰かを感動させたい」
高校生の彼方(かなた)は、そんな思いを抱えて
MV(ミュージック・ビデオ)作りに没頭している
映像のモチーフを探して街中を歩く彼方は
雨の中で聞いた歌に衝撃を受ける
歌ってたのは↓
ストリートライブをしていた織重
彼女は翌日、彼方の教室の教壇に立っていた
モノづくりを始め、前へ前へと進む彼方
モノづくりを諦め、別の道を歩き出す織重
二人が作ったモノが出会って起こる反応
映像も音楽も、とってもよかった
内容が若さそのもので、懐かしく感じたよ
きっと、心にぐさぐさ突き刺さる若者は
たくさんいるだろうな〜
わたしは自分にモノづくりの才能はないので
ひたすらに映画やら舞台やら
誰かが作り出したものを楽しませてもらう
心が揺さぶられて、感情が動くって
いつまでも大切にしたいと思う
母が通いだしたのに便乗して、
歯の治療を始めて数ヶ月…
が〜〜〜と削られると友を思い出してたけど、
今日は診察台に座って
「あ… あいつはもういないんだ…」
と、しみじみ思ってしまった。
しかし!感傷に浸る間はなく、
抜歯という大事業にすぐさま突入し…
あっという間に終わった。
むし歯に穴が3つあって、
2つはなんとか埋められたけど、
最後の1つがどうしようもない状態だそうで
最終手段となった。
歯医者さんはなんとか残そうと
かなり戦ってくれたんだけど。
丁寧に状況を説明してもらうと
自分でも納得していいと思う。
この歯医者さん、同郷で母のお気に入り。
麻酔が切れて、だんだん痛みが出てきた。
夜の映画を観ようと思ってたけど…
今日はパスだな。
おとなしくすることにしようっと。




