今日は、実際に私の息子が

学校に行けなくなった経緯をお話します。

息子が中学2年14歳の誕生日を迎えたころから急に
学校に行くと2時間目で体調不良で早退する日が始まったのです。

顔色が悪く  心臓が痛いあせると  

次の日も頑張って行くのですが 
また2時間目で早退あせる

そんな日が続きました

4日目には、全く行けなくなってしまったのです真顔

私も、3人目の子育てで初めての不登校だった為、
何が原因か暫く悩みました。
病院も行き、あらゆる原因をさぐりました。 

ある日、プリントを学校まで私が取りに行く事になり、職員室の前で先生を待っていたのです。

私は、場所の気を身体で感じるので、段々と身体が辛くなっている事に気づきました。

たかが15分程度学校にいただけで体調が悪くなったのです。

あっ!
これは、学校に行くのは無理だ…とわかったのです。

人の発する負のエネルギーが 学校の中に充満し、
子供達はもちろん、先生方も浴びているのです。

身体が敏感な方々は体調が悪くなり  
症状として現れます

今、学校に行けない子供達が学校に頑張って行けるようになるには、

まず、理解してあげる事が1番大切です。
決して、怠けているわけではありません  
本当に辛いのですあせる

後は、友達や仲間一緒に楽しい時間を過ごしてあげる

悩みを聞くのではなく

楽しい会話 おもしろい事照れ
いいエネルギーが 広がるように

一つでも楽しいと思える事があったら人は頑張れるんですニコニコ