こんにちは、ご覧下さりありがとうございます![]()
モンテッソーリ教育の考え方を子育ての役に立てたいと思い本を読みながら少しずつ実践しています。
今日のテーマは、パズル。
モンテッソーリでは子供に仕事のやり方を見せてからやらせるそうです。
それから見て学び失敗をたくさんしながら学んでいく事が子供にとって大切な事とされているようです。
それを知って、今まで最初のパズルは全てここだよって教えてはめさせていましたが、
見せるだけでここだよと教えないパズルもあっていいかもと思い、手作りのモノだけ教えずにやったところ
コレ 難しい
と、娘さんに言われました。
見向きもされないパズルになった手作りパズル・・・・。![]()
自分で考えさせる、でも少しできた!という喜びも大切なこと
娘さんが手作りパズルをやったときピースは全くあっていないけれど、絵が似ているピースを置こうという意識をもって選んで置いていました。
絵柄の違いが意識できてきてる。自分で頑張った娘さんに拍手をたくさん心でしました。
しかし、全て一人はまだ大変・・・・。
明日からは、ココと教えながらやろうと思います。
まだ、娘は2歳2ヶ月ですからしっかりココと少しサポートしてあげるのは必要なことなのだなと、今回学びました。
現在最高25ピースまではめられるようになった娘さん。パズルを少しずつやれるよう見守っていきたいです。