トイレに入ると
オリモノシートに少量の血
え!?
なにこれ!?
びっくりして即座にネットで検索
すると出てくるのは
「危険なものの兆候かもしれない」
とか
「すぐに受診することをおすすめします」
といった文字。
少し緊張しつつ
心配でかかりつけの病院へ連絡

大丈夫でしょう!
とか
心配いりませんよ~!
という言葉を期待していたけど、
返ってきたのは
「すぐに病院来れますか!?」
とか
「出血は気になるわね、、」
といった言葉
ますます不安に
病院へは電車で一時間半ほどかかるので
かかりつけのとこに行くのは諦め、
近くの病院へ行ってください!公共機関はなるべく使わず、タクシーで!念のためこのことを家族と旦那さんに連絡も入れてね!
との指示により
急遽近くの救命センターに行ってきました

産婦人科を探す時、
何件か電話かけたけど
どこも空いてなかったり
分娩に対応してなかったりで
もう不安と恐怖で涙が溢れてきて、、
やっとこさ受診できる病院を聞けたのは
20minくらい後でした
産婦人科じゃないけど
診てもらえるならどこでもいい
そんな気持ちでした
病院についたら
違う先生に2回くらいエコーしてもらったり
内診してもらったり

お尻までみられた、、
でもかれこれ一時間くらい診てもらって
とりあえず様子見ということに
よかったよかった、、
お腹の張りもそんなに酷くないし、
これで安定すればいいんだけど
一先ず安心、、かな
やっちゃん相変わらずモニュモニュグニョグニョ元気だし
ってことで、
とりあえす大丈夫だったよ~
と家族と旦那に連絡し
とぼとぼ帰ると、
玄関先で旦那に再会っ
あれ!?今日飲み会じゃなかった!?
聞くと
心配で飲み会断って帰ってきてくれた
ここでも泣きそうに
とりあえず、
何もなくて本当によかったです
でも今回学んだことは、
です
里帰りしてから準備を始めようと思っていましたが、
出来ることは少しずつやっておこうと思いました
皆さんも気を付けてくださいね

いざというとき
本当にパニックになるので
何もないのが一番ですが、
念には念をって、本当に大事だなと
痛感した日でした