版権キャラでもオリキャラでも好きなようにどうぞ♪


指定【『愛しい人』の泉と秀一】


・二人の関係は?

泉「恋人同士だよね、秀一さん」

秀「そうだね」


・相手はどんな人?

泉「優しくて温かい人、かな。秀一さんおっとりしてるから、一緒にいてすっごく癒されるんだ。後は・・・手先が不器用なくらいかな」

秀「手先が不器用って・・・」

泉「あ、もしかして気にしてた・・・?」

秀「それなりにね。・・・でも、君の服を脱がせるのは器用なもんだろう?」

泉「なっ!何言ってるんだよ秀一さんっ///」

秀「泉のそんな素直なところが好きだよ」


・相手のどういうところが好き、または嫌い?

泉「優しくて包容力のあるところ!嫌いなところなんてある訳ないじゃん」

秀「さっきも言ったけど、素直なところかな。あと、笑顔。泉の笑顔を見る度に幸せな気持ちになるんだ」


・普段相手と居る時はどういうことする?

秀「まったりしてることが多いよね」

泉「それは秀一さんだけだって。おれは家事全般できない秀一さんに代わって全部やってるんだから、毎日忙しないったらないよ」

秀「・・・ごめんね、泉。僕も何か手伝えればいいんだけど・・・」

泉「い、いいよ!別にっ。おれが好きでやってることだし!秀一さんは何もしなくていいから。ねっ?」

秀「本当に・・・?」

泉「本当本当」

秀「それじゃあお言葉に甘えようかな。・・・その代りって言ったらなんだけど、夜は泉が満足するまでとことん頑張るからね」

泉「・・・・・・嬉しいような嬉しくないような複雑な気分だよ。秀一さん、結構しつこいから・・・・」

秀「ん?何か言ったかい?」

泉「べ、別に何も!」


・相手と戦える?本気で戦ったらどっちが勝ちそうですか?

泉「秀一さんと戦うなんて考えられないよ」

秀「僕も」


・もし相手の性別が逆だったらどんな関係になってそう?

泉「おれ女の人には基本的に興味ないんだけど・・・『秀一さんが』女の人だったら、きっと惹かれてたと思う。どんな関係になってるかまでは、想像できないけど」

秀「泉・・・・・・」


・もし相手が突然居なくなったらどうします?

秀「泉がいなくなったら耐えられない。だから全力で捜すよ。もう二度と大切な人を失いたくないから」

泉「おれは絶対秀一さんの傍からいなくなったりしないからっ。ずっと一緒だよ」



版権キャラでもオリキャラでも好きなようにどうぞ♪


指定【『年下の恋人』の梓と春樹】


・二人の関係は?

梓「か、関係って・・・その、アレだよ、アレ!」

春「恋人同士、だろ?何今更恥ずかしがってんだよ、アンタ」

梓「なっ、何言ってんだよ!人前で!!」


・相手はどんな人?

梓「認めるのは悔しいけど・・・完璧なヤツ(男)だと思う。・・・・・・無愛想なところを除けばな!ふんっ」

春「素直じゃない奴。・・・まぁそこが可愛いんだけど」


・相手のどういうところが好き、または嫌い?

梓「お、俺のことを好きだって言ってくれる時の顔、とか・・・・・」

春「ふ~ん?」

梓「な、何だよ、ニヤニヤして!お前はどうなんだよっ?!」

春「俺に抱かれてる時の―――」

梓「うわーーっ!なっ、何言い出すんだよお前!!・・・・ったく、俺はお前のそういうところが嫌なんだよ」

春「・・・梓」

梓「な、何だよ。急に真剣な顔して」

春「――好きだ」

梓「・・・・・・・っ//////」


・普段相手と居る時はどういうことする?

春「恋人同士が二人っきりでする事なんか決まってんだろ。ベッドで――」

梓「うわーーっ!それ以上言うなぁぁぁぁぁぁぁあ!」


・相手と戦える?本気で戦ったらどっちが勝ちそうですか?

春「戦う?梓と?どうしてだ?」

梓「戦えねー。何かこいつに勝てそうにねーもん」


・もし相手の性別が逆だったらどんな関係になってそう?

梓「春樹が女・・・?想像したくねーんだけど」

春「どんな関係になってるかなんて分かんないけど、梓が梓である限り、女でも必ず俺のもんにしてた」

梓「春樹、お前・・・・・」


・もし相手が突然居なくなったらどうします?

梓「・・・泣く、かも。春樹が俺の隣にいないなんて、考えられないし」

春「俺は狂うかも。それぐらい梓が大切だから。・・・・・梓。絶対俺の前からいなくなったりすんなよ?」

梓「言われなくなって分かってるよ。お前こそ俺の前からいなくなるなよな」

春「俺がアンタから離れるなんて一生ないから」





8話の後半書き直しました!


すいません><。