Mooiが思うに…

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幸せと心の在り方を模索中…

※ Apple Vision Proに興味がある方は、ご覧ください。

 

こんにちは。それでは、前回はApple Vision Pro(以下「AVP」と略します。)メリットだけを並べましたが、今回は日常使いの中で見えてきたデメリットを中心にお話しします。

 

前回の記事はこちらです。

 

 

 

 目次です。

  1. 写真の立体変換機能が苦手なポイント 
  2. 他人と共有ができない
  3. 子供は原則使用できない
  4. 重い
  5. 値段が高い
  6. 問題を乗り越える方法
  7. 今後の展開予定

 

 

1. 写真の立体変換機能が苦手なポイント 

 

 平面写真があれば、ボタン一つで立体に変換できますが、苦手なところがあります。色合いが均一な物、ガラスに映った物はうまく変換できません。これは今後のアップデートによって徐々に改善していくと思います。

 対策ですがiPhoneのカメラで、直接に空間写真で撮影することで、大分ましにはなります。とはいえ、空間撮影には、被写体と1m以上程度の距離が必要、縦構図ができないといった制限があります。また、空間写真撮影には、iPhone15Pro以上が必要です。

 

2. 他人と共有ができない

 

 AVPを装着している本人は、感動して大騒ぎしますが、周りで見ている人間はいつも冷ややかです。(体験済み)

 

3. 子供は原則使用できない

 

 小さな子も含めて、見せると子供はみんなやりたがりますが、一応使用可能となるのは13才以上からです。左右の視差から立体感を作り出すので、視機能が発達段階にある子供の使用は短時間にとどめるのが無難です。(一応調べましたが、内斜視を発症したというような報告が40年前にありましたが、最近に重篤な副作用の報告があったわけではないので、私としては短時間使用なら問題ないという見解です。)

 ちなみにQuestは10歳から使用可能です。

 年齢のことで気になる方が見えるでしょうが、例えば、USJのXRライドではVRヘッドセットを使用していますが、あれも構造は同じですが、年齢制限はないですしね。実際あんまり気にされていないのでは?と思っていますが、気になる方は、知識として知っておいてください。※ さらにどうでもいいことですが、USJのXRライドの映像よりAVPの画質の方がずっと綺麗でリアルです。(鬼滅の刃のXRライドに乗りましたが、VR慣れしている私としてはがっかりでした。動きと映像ブレが強すぎてボミットしそうでした。)

 小学生の子供には、2人だけAVPを試してもらいました。①うちの小学生の息子にAVPの立体動画を見てもらいましたが、気球が空を飛んでるシーンで怖くなって叫んで止めました。ここで息子は高所恐怖症だと理解しました。②別の小学生の子は、オランウータンが近づいてくる動画を見て、怖がって止めました。めっちゃリアルで、すぐ側までやってくるので、実際ビビります。そんくらいリアルです。

 

4. 重い

 

 650g程度あるので、重いです。慣れたら3時間位は平気になりますが、首の筋肉は鍛えといた方が良いと思います笑。値が張りますが、2カ所で支える、純正のニットバンドが、あった方が良いです。「Apple Vision Proソロニットバンド」16800円、たっけぇ…

 

 

5. 値段が高い

 

 ここが一番のネックです。本体60万、中古でも30万円以上、そして空間写真をしっかりと撮影するために、ある程度新しめのiPhoneが必要となることを考えると、相当お金がかかります。

 値段は張りますが、

できることに対しての体験価値、と考えると、そう高いとも思いません。

 私はVRがガチ趣味のため、AVPで5台目になりますが、AVPは一番完成度が高いと思います。

 

6. 問題を乗り越える方法

 

 貯金と投資を提案します笑。

 

7. 今後の展開予定

 

 今回は「写真アプリ」基本編でした。今後は、応用編として、撮影時のコツや、美術館・博物館での活用方法について書きます。

 写真アプリが終わったら、私がほかに気に入っている、「映画・動画鑑賞が楽しい話」などを予定しています。

 

 私がAVPに感動していることは分かっていただけましたでしょうか?

 誰も持ってないAVPの話をしても、ヲタクおじさんの独り言になるような気もしますが、少しでも普及して欲しいので、頑張って記事にするつもりです。

 AVPだけのブログになるかも笑

 質問がありましたらコメントください。

 

 長文にお付き合いいただき、ありがとうございました。

皆さん、こんにちは。

 

今日は、私の資産経過についてです。

 

世帯の最大瞬間金融資産(夫婦の生活費も込み。不動産・住宅ローンを除く)が1億円をやっと超えました。

※バランスシートの点から、住宅ローンを入れるべきなのは分かっていますが、面倒なのでいつも外しています。自宅不動産の価値と住宅ローン残高がほとんど拮抗しているので、プラマイゼロということで勘弁してくれ。ちなみに残額は2251万円だ。65才まで月10万円支払い。

 

我が人生において、これ以上桁が増えることはないと思うので、記念に書いておきます。

 

1月にトランプ大統領によるグリーンランド事変と欧州関税事変があったおかげで、ゴールドが高騰し、私の総資産にもプラスの恩恵があり、あっという間に億を超えました。最大瞬間増加ですが、1ヶ月で300万円プラスになりました(3%位)。この2年くらい、ゴールドの増え方がおかしいですね。これまでの理論では通用しないような、違うパラダイムに入ったのか?2024年暮れからゴールドを沢山(数百万円)買ったので、株よりずっとパフォーマンスが良いです。キャピタルゲイン目的ではなく、あくまでリスク分散のために購入したので、ぼちぼち購入は止めますが。

 

その後

政府による為替レートチェックが入って、一晩で一億を切りましたが笑

※私の資産は、ほぼ全部ドルのため、為替の影響がめっちゃ大きいです。

私の人生での投資開始が2016年9月で、開始時の投資金額が200万円でした。生活費は1100万円位ありました。

 

米国株インデックスへ切り替えたのが、2018年1月です。そこからは、生活防衛資金以外は、ひたすら積み立て投資+余剰資金が出たときは一括投資を繰り返してきただけです。極めて地味な投資でした。

 

とはいえ、投資を始めたタイミングが異様によかったと思います。特に私は病院勤務のため、コロナ中は外出や旅行もほとんどせずに、生活費が減ったので、余剰資金が沢山出ました。それを全部米国株インデックスにつぎ込んでいました。

 

元から、投資と関係なく、こうと決めると頑固で動じない性格なので、コロナショックのときも淡々と投資していました。何ヶ月間か、含み益がマイナスのこともありましたが、そこから徐々に回復して、500万円入れて、含み益が500円になったときは嬉しいような歯がゆいような気持ちを感じたことを覚えています。

 

億到達までに要した期間は9年4ヶ月でした。

※概算で、原資に対して50-100%程度の含み益です。

※4000万円程度は入金していると思います。

 

億り人のいろんな物語をこれまでに沢山読んできましたが、本当にいろんなアプローチがあって面白かったです。

 

私のは

「家計を把握して、無駄な支出をカットしつつ、先取り貯金で王道のインデックス投資 + 相場の波がたまたま良かった + 妻が浪費しない笑」

というパターンでした。比較的地味ですが、再現性の高い方法であると思います。

 

で、億に至ったときの感想ですが、妻にもこそっと伝えました

が、「フーン」という感じでした。

 

資産が増えだだけで、生活は何も変わりませんので、特に大きな感動もないというのが正直な感想です。まあ、でも、やっと来たか、という感慨はありました。後、仕事をくびになっても、あるいは自主的に辞めても、しばらくはやってけるという、ふわっとした毛布(「着れる毛布」みたいなやつ)みたいな安心感が前からあります。

 

私には物欲はありますが、妻も含め、強欲ではないので、今の生活レベル、資産で十分と感じています。

※十分という割にはリスクを取っている気がしないでもないですが…

 

以上、報告させていただきます。

引き続き、頑張ります。

 

アセットアロケーションに悩んでいる話

 
ここから3000万減ったら耐えられますか?

 

今回は、Apple Vision Proの写真体験に興味がある方だけ、読んでください。

 

サイバーパンク精神科医である私が、Apple Vision Pro(以下「AVP」と略します)に付属する、標準の写真アプリについて語り尽くします。所有者の非常に少ないAVPですから、需要のほぼないニッチな情報であると自覚していますが、どうしても書きたいのです。

そのため、AI量産型ブログでは書けないような、私自身の貴重な体験について、思い存分書きます。長いので数回に分けます。

 

AVPに少しでも興味があって、「私、この体験に60万円払えるわ」という奇特な方は、是非買ってください。

併せて、是非購入報告のコメントをください笑。

 

それでは目次から。

  1. いつから使っているか
  2. 写真アプリが「神」である話とその理由
    1. 撮った写真を「手軽に」
    2. 「大画面で」
    3. 「ほかのノイズに邪魔されない没入環境の中で」
    4. 「立体に見える」形で
    5. 「高画質」で再生できる。

 

 

1.いつから使っているか:約1年半 

 

 2024年夏頃、日本で発売と同時に予約しました。

 当初は使い道が中々無いという話もありましたが、なんだかんだいって、使い続けています。映画、写真、たまに瞑想、音楽鑑賞など、集中したいときに、週1程度で、コンスタントに使用を続けています。ゲーム目的では全く使用していません。逆にゲームにより特化したVRヘッドセットであるQUESTより、AVPのほうを頻繁に使っています。

 

2. 写真アプリが「神」である話とその理由 

 

 今回は「写真」アプリに限ってお話しします。

 大前提として、写真とは「記憶」を記録するメディアです。また、カメラは、見たままを記録する装置ではなく、撮影者の意図が意識せずとも、必ず入ります。

 その点において、撮った写真を①「手軽に」、②「大画面で」、③「ほかのノイズに邪魔されない没入環境の中で」、④「立体に見える」形で、⑤「高画質」で再生できるところが大きな利点です。それぞれの部分的な特徴は、ほかのVR/ARデバイスでの実現できますが、すべてが揃った形で、高いレベルで可能にしてくれるのは、AVPだけであると思います。

 その点で、AVPは記憶の再生装置として、群を抜いた素晴らしさがあると思います。

 

  ①お手軽さ

 

 iPhoneで撮影 → iCloudで同期 → すぐにAVPで再生

 

  ②大画面

 

 ざっとですが、ホームシアターぐらい。200インチクラスの画面が、目の前数mの位置に浮かんでいる感じになります。距離と大きさは調節できます。手元のすぐ側に浮かせることもできます。離せる距離には限界があって、数mです。写真アプリで、映画館スクリーンの位置みたいに10m以上離すことはできません。

 iPhoneの写真って、数インチスクリーン上で消費されることがほとんどで、よくって24インチPCモニター程度だと思いますが、数百インチで見ると、見え方の質がぐっと変わります。細部まで目がいくようになって、記憶を刺激する要素がずっと増えます。 

 

  ③没入環境

 

 この環境の話が、文字で伝えても一番伝わりにくいです。要するに、Appleが用意した、森やら宇宙やらのある風景の、ある固定地点に立って、360度その世界が広がっている環境に入り込めます。この環境の作り込みが非常に凝っており、水面は揺らめき、雲は流れ、解像度の高さも相まって、非常に美しいです。是非、ストアで体験してみてください。

 写真を見るときって、家の中で、ごちゃっとした物に囲まれて、沢山のノイズの中で、小さな画面で見るのが普通と思います。

 AVPではどう見えるか。言葉にすると、意味不明ですが、AVPで写真をみるときは、月の上に座って見ることができます。

 地球を背にして、クレーターの側に立って、周りが暗ーい環境の中で、写真の大画面がふわふわ浮いている状態でみることになります。大きな写真がまるで、大きな一枚の絵であるかのように、静かな美術館で鑑賞しているような雰囲気に変わります。そうすることで、一枚一枚の写真にじっくり没入できます。

 そのためにはもちろん高画質であることが前提となりますが、空間写真が撮影できるiPhone15pro以降であれば問題なしです。

 

  ④立体で見える。

 

 どんなふうに見えるか。

 ある場所から動かない状態で、自分の目の前の立体を見ている感じです。3Dデータではないので、回り込んで裏を見ることはできませんが、最近のVisionOSのアップデートがあって、わずかな視線の揺れぐらいなら、見え方が変わるようになりました。iPhoneの写真アプリでも立体に見えるようにできる機能がありますよね。右上の「空間シーン」というボタンです。あれ、iPhoneで見ても意味不明ですが、AVPで見ると、対象の実在感が増すので、とても感動しますよ。USJであるようなアトラクションなどの立体眼鏡で見た感じに近いですが、もっと鮮明で立体感があります。高解像度の写真を立体化すると、まるでそこにあるかのような存在感が出てきてゾッとします。亡くなった人の写真なら、尚更です。

 奥行きのある立体感を以て、記憶を再体験できるというのは、記憶に訴えかける強さが、平面写真と比べると段違いです。細部まで記憶がよみがえる感じ。曖昧な記憶がわーっと、リアルな感触を持って立ち上がってくる。めっちゃ快感、ドーパミンが出てるんでしょうね。

 ※依存性は強くないです。

 ※空間写真を直接撮影できる機種(iPhone15pro以降)でなくても、高解像度の普通の写真があれば、ボタンひとつで立体化できます。ただし、動画の変換は標準アプリではできません。

 

今回はここまで、次回はダメなところを話します。

おはようございます。

 

 

今日は、2026年投資方針を書きます。 

 

 

2025年中に、いろいろなアセットアロケーションについて書いてある本をたくさん読んで、散々悩みましたが、結論としては「もう少しリスクをとる」ことにしました。

 

哲学的な問いみたいですが、自分リスクの取り方について把握するには、「自分がどういう人間であるか」を知らねばなりません。自分が何を欲しており、何を欲していないか・・・ちっぽけな人間である私ですが、色々な欲望・葛藤があります。重要事項については、毎度「自分内会議」を行って決める必要があります。

 

年齢と資産規模を考えると、今更リスク取るか…と思う意見もありますが、現時点での結論としては、守りに入るのはもう少し先の年齢でいいかなと思っています。

 

方針をまとめます。

 

 ①生活防衛資金は半年分(500万円)

 ②それ以外はすべて投資に回す。アセットアロケーションは後述。

 ③不動産は自宅のみのため、カウントしない。

 ④リタイアは当分考えない。 

 

  現在のアセットアロケーション

 

68%:米国株インデックス(VTIやS&P500連動)

02%:日本株(優待目的で数社保有)

16%:米国債券(BND)

10%:ゴールド(GLDM)

02%:仮想通貨

01%:J-REIT

01%:キャッシュ

 

神サイト「My index」によれば、過去20年実績で平均リターン10.9%、リスク14.4%、シャープレシオ0.76です。

 

 

このアセットアロケーションの場合、1年間のリターンが、マイナス17.9%からプラス39.7%に収まる確率が95%となります。

 

さて、ここで2026年の方針ですが、「半導体ETFのSMH(VanEck Semiconductor ETF)をNISA成長投資枠分を限度として、追加購入する予定」です。結果として、株式が占める割合が微増します。リスクを取って、さらなるリターンを狙いにいく方針となります。

 

考え方としては、「コア・サテライト戦略」というもので、コア資産が米国株インデックス、サテライト資産がSMHになります。

 

重なっている銘柄もあるので、米国株インデックスと相関性が非常に高いですが、まあちょっとした変化球ということでトライしてみます。

 

 

  現在の問題点

 

・いつ資産を取り崩すのか不明、老後か?

・年齢の割にはリスクを取っていると自覚するべき

・日本円・高配当戦略へのシフトはどうだろうか?

 (しかし配当金が欲しいとは思わない)

・米国・ドル偏重が相当であり、円高になると一挙に崩れる

 

というわけで、皆さんも自分自身の「お金安定物語」を、創り出しましょう。

今晩は。1週間お疲れ様でした。

 

今更ですが、2025年に買ってよかった物を第10 → 1位の順に並べました。

個人的嗜好が多く、自己満足でしかないですが、死ぬまでに一度やってみかったので、興味ある方はご覧ください(どうぞご協力ください)。

気に入った物がありましたら、買っていって下さい笑。

※ 価格は購入時なので、多少上下変動があるかもしれません。

 

13年間家計簿でごらんの通り、Apple、ゲームに課金が多いです。

 

 

正直な内容を独白するために、以下は、敬語を止めます。汚い口調になってしまうこともありますが、ご容赦ください。

 

  第10位 Fujifilm X half 118350円

 

「写ルンです」的なノスタルジックな写りをするデジタルカメラ。ハーフサイズカメラを参照しており、基本縦構図。使っていて楽しい道具。 とはいえ、最近の写真はほとんど「空間写真」のため、あんまり使わず…あと、ちょっと高いなと思う、今から考えると。

 

 

 

 

 

  第9位 たまごっちパラダイス 5580円

 

 新しいたまごっち。1ヶ月近く経ちましたが、可愛いのでまだ育てている。うんこを貯めてバイオ燃料で宇宙旅行するのが衝撃だった。

 ※ いまだに定価販売がないのでリンクはなし

 

 

 

  第8位 ROG Xbox Ally 141746円

 

Windowsの入ったSwitchより少し大きいモバイルゲーム機。Steam Deck OLEDからの乗り換えなので、使い勝手は悪くなった。STEAM Deckでまともに動かないゲームが増えてきて、どうしてもGAME PASS(ゲームのサブスク)のゲームもやりたかったので、買った。今はイタリアマフィアのゲームをプレイ中。

 

 

 

  第7位 iPad mini keyboard 7800円

 

iPad miniに、トラックパッド付きのキーボードを購入したら、使いやすくなった。めちゃくちゃ打ちにくいが、無いよりはあったほうが断然便利。スタバで出したい。でも高いからスタバはそんなに行かない。

 

 

  第6位 Apple Watch Ultra 3 127178円

 

Apple Watchは初代からずっと使っています。常時秒表示のウルトラ専用の文字盤が神。この素晴らしい文字盤を、こんな高い時計専用にせずに、ノーマルなモデルに解放しろやと思う。常時秒表示のノーマル文字盤が充実したら、普通のAppleWatchに戻すかも。

 

 

 

 

  第5位 Nintendo Switch 2  53480円(マリオカート同梱)

 

息子と遊ぼうと買ってみたものの、ROG ALLYがメイン機なので、あんまり遊んでない。

純粋なゲーム機として完成度が高い。

インディーズゲーム専用機にしようかと思い始めているが、贅沢だと思う。

※ 定価販売がないのでリンクなし。

 

 

  第4位 POMERA 41432円

 

ブログの下書きをするために買った。どこでも文字打てるマシン。小さなワープロ専用機。

意外に効果があり、時間を見つけては、せっせと下書きを作っている。いつまで続くだろうか。

ちなみに元は絶対に取れないと思われる。別にいい。ポイ活を頑張るから。

スタバで出そうと思う。打鍵音は結構静かで打ちやすい。

 

 

 

  第3位 洗濯乾燥機  276573円

 

夜の洗濯物干しの時間が節約でき、神家電である。

 

※ 洗濯機をこんなリンクで買う人は絶対にいないだろうからリンクは貼らない。

 

 

  第2位 iPhone 17 Pro 179800円

 

鬼クソ高かったが、「空間写真」「空間動画」をどうしても高画質で撮りたかったので、購入した。ちなみに14proからの乗り換え。

「空間~」というのは、Apple Vision Proで立体に見える規格。立体に見えるのが、あまりに良いので、写真や動画を立体で撮るようにしている。子供の頃の自分や、赤ちゃん時代の息子を立体に変換して、時々手を振ったりしてみるが、反応は勿論ない。空間写真は本当にすごい、一年以上使っているが、いまだに感動できる。空間写真を撮れるカメラは、思い出製造機なので、値段には変え難い価値がある。

 

 

  第1位 BOOX Palma2 53678円

 

スマホサイズの電子ペーパー搭載読書マシン。常に持ち歩いている。Palma1の画面を圧死させたので、無駄に買い換えたが、動作が軽快で気に入っている。BOOX Palma2Proというカラー電子パーパー搭載の新機種がでたが、カラーは別に要らないので買ってない。

 

 

 

  まとめ

一応現役で使っているものばかり載せました。我が家は、不要になったものは、メルカリで流すなどして、すぐに処分してしまうので、使わないものは、すぐに家から消えていきます。ややマニアックなチョイスですが、参考になりましたら幸いです。

 

今年はSteam Frameを絶対に買います。新しいVRヘッドセットです。

 

 

以上です、ありがとうございました。