ロードバイクを色々、パーツの組み合わせなどを見ていたら、何か感じるものがあったのです。
じっさいに、こういう細かいパーツの組み合わせは、メンテナンス要員がやることで、レーサーがやることと違う気がしました。
パーツの組み合わせなどを、知っている人に、レーサーがどういった要望をするのか?それを解決できるようなパーツの組み合わせでロードバイクを作っていく仕事がカスタマーの役割です。
確かに、草レースなどを出ている人が、より速く走りたいが為に、パーツを考えるのは自然な事でしょう。
金をかけた自転車が高性能であることは確かです。
しかし、F1の様にドライビングテクニックを含めたすごい人が、それを乗りこなせるのであって、体力やテクニック不足を補いたいがために、マシンに金をつぎ込んだところで、限界は見えています。
まず、自分への投資でいかに強いアスリートになるのか?
これに限界はありませんが、限界があるのです。
社会生活の壁と、年齢の壁
超えられるものと、超えられないものがあります。
高校生などに高額なロードバイクで走らせることもおかしなことで、
連盟は、仕様モデルを一括して発信販売をしたバイクでないと大会に出られないようにすべきで、国際強化選手となった時に最高のロードバイクの提供にすればよいのですが、オリンピック種目ではない競技の為、好きなようにやってもらえばいいよいうスタイルでしかないようです。
競輪などは車種の指定があり、また、自転車が好きで生活したいなら、競輪選手になる方がいい。オリンピック種目にも競輪はなっただけに、生活の支援対策もある。
そういうわけで、趣味の域でロードのバイクが良いだの悪いだの、用具についてばかり言っている人は、学校の色々なクラブでも、レギュラー選手でない補佐要員で、クラブ練習で何か対策が無いときにそういう知識があるが、学校側からは大抵無視されてしまう存在の発信力しか持っていない人のポジションだった。
大人になって、趣味の話の広がりの中で、そういう細かいギアについて話したい人もいれば、ただ単に、一緒にサイクリングを楽しめればいいと言う人もいる。
サイクリングは結局、好きな自転車で好きなように走ればよいので、バイクが何に乗ろうと何の問題もないのである。
所詮、用具は人間のサブでしかなく、用具が前に出るのは商戦の広告戦略などに洗脳された頭の弱い人の考え方でっしかないのだろう。
そういう人たちは、結局、英語と同じ。
形式や文法にこだわっても話せない人と同じことを自転車でもやっているのだ。
自転車に乗って漕ぐのは好きだが、格好第一でスタイルをそろえてから始める人みたいな、
そういうのは、ショップのいいお客さんであり続けてあげて欲しい。
じっさいに、こういう細かいパーツの組み合わせは、メンテナンス要員がやることで、レーサーがやることと違う気がしました。
パーツの組み合わせなどを、知っている人に、レーサーがどういった要望をするのか?それを解決できるようなパーツの組み合わせでロードバイクを作っていく仕事がカスタマーの役割です。
確かに、草レースなどを出ている人が、より速く走りたいが為に、パーツを考えるのは自然な事でしょう。
金をかけた自転車が高性能であることは確かです。
しかし、F1の様にドライビングテクニックを含めたすごい人が、それを乗りこなせるのであって、体力やテクニック不足を補いたいがために、マシンに金をつぎ込んだところで、限界は見えています。
まず、自分への投資でいかに強いアスリートになるのか?
これに限界はありませんが、限界があるのです。
社会生活の壁と、年齢の壁
超えられるものと、超えられないものがあります。
高校生などに高額なロードバイクで走らせることもおかしなことで、
連盟は、仕様モデルを一括して発信販売をしたバイクでないと大会に出られないようにすべきで、国際強化選手となった時に最高のロードバイクの提供にすればよいのですが、オリンピック種目ではない競技の為、好きなようにやってもらえばいいよいうスタイルでしかないようです。
競輪などは車種の指定があり、また、自転車が好きで生活したいなら、競輪選手になる方がいい。オリンピック種目にも競輪はなっただけに、生活の支援対策もある。
そういうわけで、趣味の域でロードのバイクが良いだの悪いだの、用具についてばかり言っている人は、学校の色々なクラブでも、レギュラー選手でない補佐要員で、クラブ練習で何か対策が無いときにそういう知識があるが、学校側からは大抵無視されてしまう存在の発信力しか持っていない人のポジションだった。
大人になって、趣味の話の広がりの中で、そういう細かいギアについて話したい人もいれば、ただ単に、一緒にサイクリングを楽しめればいいと言う人もいる。
サイクリングは結局、好きな自転車で好きなように走ればよいので、バイクが何に乗ろうと何の問題もないのである。
所詮、用具は人間のサブでしかなく、用具が前に出るのは商戦の広告戦略などに洗脳された頭の弱い人の考え方でっしかないのだろう。
そういう人たちは、結局、英語と同じ。
形式や文法にこだわっても話せない人と同じことを自転車でもやっているのだ。
自転車に乗って漕ぐのは好きだが、格好第一でスタイルをそろえてから始める人みたいな、
そういうのは、ショップのいいお客さんであり続けてあげて欲しい。
