目が見えるから、本物が見えない。

耳が聞こえるから、真実が聞こえない。

言葉を話せるから、本当の事が言えな い。

五体満足だから、身体で何も感じない。


Android携帯からの投稿
①嫌なことがあったら「ありがとう」

文字通り「難が有る」時に「有難う」と言いましょう。不幸は重なるもの。でも、「ありがとう」と言うことで、その不幸の連鎖が断ち切られ、逆に「いいこと」が起こるのです。

②いいことがあったら「感謝します」

感謝する対象は、何でも構いません。大切なのは、この言葉を口にすることです。「感謝します」と言いにくければ、「ありがとうございます」でも構いません。

※「感謝します」のもうひとつの使い方
こうなりたいと思う希望を口にして、それが本当に実現した、と思い込んで言ってみましょう。願いが叶い易くなります。

③いつも前向きに「ツイてる!」
「ツイてる!」「ラッキー!」…。たとえ小さなことに対しても、これらを口グセにすれば、必ずツキはやってきます。なぜなら、言葉は心を変え、習慣を変え、ツキを引き寄せるからです。

◎「してはいけないこと」
①汚い言葉を吐くこと
「バカヤロー」「ムカツク」「チクショー」などの汚い言葉を口にすると、その言葉通りの人生を歩んでしまいます。「ツイてない」というマイナス言葉にも注意してください。
②怒ること
それまで積み重ねてきたツキがいっぺんに吹き飛んでしまいます。怒る代わりに、できることが必ずあるはずです。深呼吸をして考えましょう。

◎「不安な時は…」
キャンセル、キャンセル
心の中に不安や心配事があると、無意識のうちに言葉として出てしまうものです。そうなる前に、マイナスの思いを打ち消してしまえばいいのです。やり方は簡単。右腕を斜めに上げ、手首を返しながら「キャンセル、キャンセル」。これでOKです。口から出てしまった言葉は、残念ながらキャンセルできません。気をつけましょう。

ある人が、イスラエルのおばあさんに教えてもらった、「ツキを呼ぶ 魔法の言葉」です。

効果はわかりません。

私もこういうものを信じない人ですが、でも、時には信じて実践してみるのも良いのではないかと思います。

やってみて何も起こらなくても、損はないのですから。