続き。
談話してるんだけど、私に対しては基本蔑み。
義理の家族は談話。私に対しては蔑み。
ずーっと。
んでね、後半に、彼の後輩軍団という体育会系連中が来たの。
5~6人ぐらいかな?
むさぼるように食事にがっついてるんだけど、
私の紹介は、お義母様が鼻で笑いながら、たいしたことない嫁です。って。
ダーもそれを聞いて、笑ってるだけ。
散々こきつかいまくったあげく、お義母様からあなたって何にもしないのね。と言われ、
ついに、私がキレる。
であれば、お邪魔なだけなようですので、帰ります。って。
そのまま家を飛び出して、駅に向かう。
ダーが着いてくる。
私の前に飛び出してきて、あれぐらいでなんだよ。我慢しろよ。って言う。
さらに私、キレる。
あれぐらいってなんだよ。と。
あなたのご家族は、新しいお皿を出すことさえしないの?
私の実家は、新しいお皿ぐらい、いつでも出してくれる。
あなたは私がバカにされ、蔑まれてても笑ってるけど、
私の父は、誰よりも私を大切にするし、かわいがってくれた。
って叫んでるところで目が覚めた。
こんな夢見るなんて、自分でもびっくり。
思ってた以上に、義理の家族とのアレコレが、
私に多大なストレスをかけていたんだと。
それ依頼、心が重く、元気が出ない。
もちろん、ダーにはずーっと心配されてる。
でも原因なんて言えないじゃん?
家族がらみは言うな!!って言われてるし。
だから、日記代わりにしてるこのブログで吐き出してみようかと思って。
さすがに閲覧者がほとんどいないとはいえ、ここからは限定公開にします。