一気に。
三回連続

先ず本。。
時期が違うと思うけども、
「戦争特派員」林真理子
これは長い事掛かった( ^-^)_旦""
文章が二段になっていて、…これはビックリしただけだけどΣ(*○ω○*)
梶原さんはイメージしにくかった(*_*)
最低といえば最低な気がしたけど、正直にどちらともいえない。。
何だか、不倫だったりきゃぴきゃぴした主人公だったりが多いとは思った。
「捨て色」玉岡かおる
これは短編小説でした。。一番最初の話が好みでした。
表題作は、なんだ…ディケイドの最終回の日辺りに読んだせいか確か…
はぁ…
って(*μ_μ)
←関係無いか

切ない話ばっかだと思ったら全編悲恋のだった(´~`)
大変
友達にそんな事されたら耐えられへんと思いました
{{ (>_<) }}この2冊、共通点が主人公の名前が"ナナ"ちゃん

(短編の一話)

それがっていう・・
名古屋行った時…ナナちゃん人形見上げてる学生が

それを撮る友人らしきB

フッと笑ってしまった

もろに見上げてたから。









