とりあえず、まな板の上で☆ -2ページ目

シカゴ

知ってはいたんだけど、頭の中にずーーっと残っていたフレーズ

今頃クラムボンのシカゴが僕の中で流行っている

なんかこう弾けないけれども、鍵盤を叩きたくなる

んな衝動と高揚


何十年か後に拾っても楽しんでくれる人がいる。。。

のだから世に出すべきだ


「とりあえず持ってるもん全部出せよ!晒せ!」

って街中で絶叫したい

振り返ってくれる人がいた?そしたらYou Winだ

鳩山イニシアチブ

勢いに乗って全開ブリブリって感じの鳩山首相

私は別にアンチではありません


博愛?いや友愛か

いいではありませんか


理想?夢想?

そういうことが大事だと思いますよ


実現すれば最高だけれども、

恥ずかしげもなくアイラブ地球!

なんて言えることは素敵なことなんです


欠点

めちゃイケという番組で歌が下手な芸人№1を決めるという内容をみた

皆恐ろしいほど下手な歌唱力である


が、しかし死ぬほど笑えた

それはいい曲、上手い歌を聴いて心揺さぶられる感動と

同じではないけれど、ほとんど同じだった


つまりは歌が下手ということは欠点ではなくなっていた空間だった

長く思っている持論を再認識させられた出来事だ


相反するものの行き着く先は同じ

エクストリームに生きようぜ!

なーんて口癖を思い出す

始動

うさぎと亀というお話がありますが、

うさぎの方が人情味があると思いませんか?


だからどうというわけではありません


何処へ行くかはわかりませんが

うさぎが動き出しました



アライブ

状況は一向に好転しないのだが、ぼちぼちかなぁという気配は感じる

ほんの少しね


ポジティブシンキングは素晴らしい

全ての元凶はネガティブシンキングじゃないかなって思うほど


とまぁミリで生きております

2009年明けました

2008年を振り返ることもなく、新しい年が明けちゃいました。

まぁ振り返っても、良い事なかったなぁ~ってのがここ数年の定番となっているから...

んでもって新しい年こそ、良い年にするぞ!なんて意気込んでいるのも定番。


うん、そんなことを思いながらこの先何十年も続く気もする。

そんな人がほとんどだと思う。


友達の子供はかわいかった、今年もかわいいはずだ。

スベスベでプルンプルンのもち肌は今年も変わらないはずだ。

いつかはザラザラでデコボコになるんだろうけど、いつかの話。


今年も僕は僕のようでしょう。


そして僕はコーヒーを入れる

マルボロライトBOXの中身をのぞいて残りが少ないと、なんだかブルーになる。

いい言葉が思いついて、消える。


何杯汲んだかもわからないカップをもって、ポットの中身を確認する。

うん、1杯はいけるな。

そして僕はコーヒーを入れる。

石井慧がプロ格闘家へ

柔道金メダリストである石井慧がどうやらプロ格闘家へ転身するみたいだ。

まだ21歳という若さだから次のロンドンも目指すのかと思っていたけど。

まぁでも悪いことでもないと思う。強い奴と闘いたいという気持ちはアスリートにとって不可欠だし、一番大切なもの。格闘技というフィールドの中では柔道もそのひとつでしかなく、やはり総合格闘技こそが頂点になると思う。


気になるのが石井慧の潜在能力なのですが、おそらく現状では本人が思っているよりまだまだだと思う。

だいたいオリンピック代表権の試合とかちょこちょこ観てたけど、国内でも断トツっていう強さじゃなかった。

相撲でいうなら大関レベルな印象。

ただ若いのは魅力、今現役の小川とか吉田なんかはピークすぎてからの転向だったからね。

伸び代で言えばかなりの可能性はあるんじゃないか。


でもヒョードルは本当に強いよ、人類最強の基準はまさしく彼だと思う。

ヒョードルは無理でも秋山くらいぶっ飛ばしてくれ。

年金は終わった

恐るべし年金の改ざんのニュースが駆け巡っている。

1件ありました、という報告から140万件にまで膨れ上がろうとしている。

あな恐ろしや。


って別に驚きはしなが。本当に腐っていることは過去の失態で露呈しているし、もう年金制度が成り立っていないことは多くの人がわかっていること。

このまま受給年齢が引き上げられて、支給額が引き下げられるなら自分で管理するぞ!って人は増える一方だと思う。当然でしょう。


僕はほぼ年金払っていないから消費税で一括すればいいのにとか思ってるけど、まぁどうでもいい。

老後の資金は自分で蓄えておく。この先どう転んでも自分で管理する方法をとる。

保険も一緒、今の年収何百万とかだったら一生は入らない。

年収一億円とかになったら入るかな。


もう国民皆で年金払わなくていいよ。それくらいしてもいい。

とどめを刺すのだ。

二世は要らない

二世は要らない。実力がものを言うスポーツの世界では多少話は違ってくるが、芸能界やら政界やらミュージシャンやら...とんでもないクオリティでその肩書きを名乗っている。


要はブランドだ。少々質が悪かろうがかまわない、そのブランドであれば問題なしなのだ。

この現状を打破しようにも結局はまた新しいブランドが誕生するだけであって、根本的には変わらない。


何か良い方法ないかとか考えるけど、今のところ思い浮かばないね。

何百年後かにはクローンが溢れ返って、オリジナルの人間自体がブランドになるのかなとか想像したりなんかして。

まぁその、フワっと思った。