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MONSTER WORKS

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最近読者登録して頂いたtouch2ndさんのブログiPod Touch徒然日記で紹介されていた「i-KeyHoleTV」と言うiPhone/iPod touchアプリが凄かったので紹介です。

まずiPhoneでテレビを視聴しようと思えば、今現在ではソフトバンクから発売されているTV&バッテリーを購入しないと見れなかったんですが、個人的にバッテリーを持ち歩くのは好きではなかったですし値段も9,840円するんであまり必要性を感じていませんでした。

そんな現状の中登場したのが「i-KeyHoleTV」!App Storeにはまだ登録されていない様ですが、間違いなく近々登場するであろう凄いアプリです。iPhone/iPod touchへの導入方法やダウンロード先は、touch2ndさんのブログに詳しく載ってるんでここでは省かせてもらいますが、全くの初心者の方には導入&設定が難しいかもですけど頑張るだけの価値は充分あるんで根気よくチャレンジしてみて下さい(^ー^)

で、使ってみた感想は「凄過ぎる!」の一言に尽きますね。アナログ放送の電波を使っている様なのでワンセグの画質には少し劣る様な気がしますが、それでも充分過ぎるくらいの画質と音質ですね(^ー^)途中で途切れたり音声が飛んだりする事も殆ど無く快適そのものです。しかも海外のテレビまで見れてしまうのにはマジで驚きましたね。

あえて不満点をあげるなら、俺はアイコンを変更してるんで上記のスクリーンショットに写っているアイコンではないですが、デフォルトのアイコンがダサ過ぎる事ぐらいですかね(^_^;)それ以外は完璧です。

動作状況の動画を下記に貼っておくんで、是非1度見てみて下さい。(MacBookのiSightで撮影したんで、あまり良い画質ではありませんが・・・)

>>> 縦画面での視聴


>>> 横画面での視聴



※どうしてもうまく導入出来ない等があれば、コメントでも頂ければ分かる範囲でお伝えしますんでお気軽に(^ー^)

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同社のコンパクトデジタルカメラ「D-LUX4」をベースに、オリーブグリーンの塗装を施した限定モデル。D-LUX4との違いは外観のみ。オリーブグリーンの塗装は、ライカのコンパクトデジタルカメラとしては初めてとなる。

 外装は、オリーブグリーンのアルマイト仕上げ。耐摩耗性が高く、傷が付きにくいという。前面には赤のライカバッジを配した。レンズ鏡胴、シャッターボタン、モードダイヤル、ホットシューなどはシルバーとなっている。

 なお、ライカではD-LUX4のチタンカラーバージョン「D-LUX 4チタン」(1,000台限定)を1月に発売済。実売価格は12万2,000円前後。また、オリーブグリーン塗装のデジタルカメラとしては、2月に「M8.2サファリ」を世界限定500台で発売している。

 パッケージには専用キャリングケースが付属。耐摩耗性と防水性に優れた素材を使用している。カメラ本体のほか、ハンドグリップ、外付けファインダー、ストロボなどのアクセサリーも収納できる。また、ナイロン製のレインカバーも備える。

 D-LUX 4は、有効1,010万画素の1/1.63型CCD、2.5倍ズームレンズ、3型46万ドットの液晶モニターなどを搭載するモデル。パナソニックの「LUMIX DMC-LX3」と共通する機能や仕様が見られるが、カラーマッチング、コントラスト、鮮明度はライカ独自の設定になっており、「プロ仕様のフィルムをプロラボで現像してきたライカのシステムカメラユーザーにはなじみ深い画像特性に合わせた」としている。レンズは24~60mm相当、F2~2.8。1,280×720ピクセルでのHD動画やRAWでの記録にも対応している。記録メディアはSDHC/SDメモリーカード。発売は2008年9月。

via: ライカ、オリーブペイントの限定モデル「D-LUX 4サファリ」 - デジカメWatch



きました!遂にきました!ライカ+オリーブグリーンの組み合わせがヤバいっす!
機能どうこうよりライカと言うだけで有りやのに、この配色は最高に格好良いです。同タイプ色違いの「D-LUX 4チタン」が実売価格12万2,000円前後やったから、これも同じくらいの価格におさまってくれたら即買いやね(^皿^)遂に本命登場!!!




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97年ミヒャエル・ハケネ監督「ファニーゲーム」を、同監督によってハリウッドリメイクされた作品『ファニーゲームU.S.A.』↑。


湖畔の別荘で夏のバカンスを楽しむ3人家族の前に現れた招かれざる客―。
それは純白の手袋をし、純白のポロシャツに素足を晒した2人の美青年だった。
隣家の遣いと称して現れた彼らは、最初は礼儀正しく振舞うが、徐々にじわじわと冷酷で残忍な本性を露わにしていく・・・。やがて彼らが始める理不尽な“ゲーム”。何の罪もない、愛に満ちた家庭が純正暴力へと晒される。彼らにはなす術はないのだろうか。タイムリミットの朝。ゲームの覇者となり生き残ったのはいったい誰なのか・・・?!



はっきり言ってかなりショッキングです・・・。ここまで虚脱感が残る映画は初めてですね( ̄ー ̄;ある意味新しいジャンルの映画なのかも知れないですねえ、映像が頭から離れなくなります。娯楽映画を見飽きた方にはお薦めの1本です。




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OS3.0の脱獄を機にロックスクリーンも新しくしてみました↑。

使用しているテーマは、 Blogの一品さんのブログで公開されているものを使わせてもらいWinterboardで設定したものになります。OS3.0になってちょっと壁紙やjavascriptの不具合が発生している様なのでまだ途中段階なんですが、シンプルに時計・天気・カレンダーが表示されていてかなりお気に入りです(^ー^)






ファイナル・ディスティネーションの最新作が公開されるんですね。

前3作共怖過ぎる設定と映像でかなり衝撃的でしたが、新作のトレイラーを見ると今作もかなり期待出来そうです(^皿^)早く見たいなあ~。