ヤーマン

今月の、頭に、職場の館長から
「今年のクリスマスの、イベントで また、劇やってもらいたいんやけど?」
「やります

」
と、まぁ~こんな話を、頂き。
色々、まだ、1ヶ月近く有るんで、考えながらも
無謀な事を、考えてしまい、反省点が、自分自身に、有りながらも。
2年前のクリスマス イベントの時にも、企画 脚本 構成 演出的なものを、スタッフに協力して頂き やった
「大根売りの少女」
うんっ(・・;) どっかで、似たようなの聞いた事有る?
って、成りますが。
「マッチ売りの少女」のパクりです(^^;
7割り程
後の、3割は、オリジナルで、考えたけど

簡単に、言うたら
「有る、寒いクリスマスイブの街角に、売れない大根を売り続ける、女の子?が、やさぐれ気味に、凍えそうになりかけた時に

なんと、トナカイ

が、引っ張って来た ずだ袋の中から、胡散臭いサンタが、出て来て、胡散臭いサンタに、一瞬ドン引きしながらも、大根で、シバキ そのとたんに、客が、一斉に、有る意味縁起のいい大根を、買って行き 売り切れになって


無事、少女は、クリスマスイブを、過ごせましたとさ 」的な、話でした。
ちなみに、胡散臭いサンタ→俺ですが~何か(笑)
やる前は、凄い不安でしたが、いざやったら、利用者さん達や、スタッフにも、思いの外受けてました。
そんなんも、有りながらも オファ―が来て
流石に、同じネタを、出すまいと、他のを考えながらも
一昨日、同僚が
今年、これで、書いて下さい

で、出て来たのが
どどん

「アメージング大根売りの少女」
えっ(・・;)
アメージングって、それに、大根売りの少女被せるって。
言うたら、大根売りの少女の、エピソード1的な、話をと
何故に、彼女は、大根売りに、ならなければいけなかったのか、寒いクリスマスイブの街角で、的な。
なんか、やたらと壮大な ネタに

まっ、てなわけで、やってやんぜ


ってな訳です。ハイッ。
そんで、ネタも、取り合えず決まり
その日、イベントの日時を、提示して来てくれた、同僚は
「僕も、2年前、トナカイやったから、僕も出来る事有ったら、協力しますよ!」
提示する、直前迄、言ってくれ。
さぁ~日にち決定


シフトを、確認すると、スタッフも、人数的にも、有難い位いながらも・・・・
提示した本人→夜勤明け。
うんっ(・・;)・・・
「って、言うか、君 明けやん?」
「ハイッ(笑)帰って、寝ます!また、その後日談 写メ期待してます!」
確信犯やんけ

後は、スタッフにも、役の振り分けを、考えながらもと、思いながらも・・・
何気に振るも、苦笑いorイベントの日 シフトで、休み

取り合えず、この役誰とか、考えずに、書くだけ書いて、現場で、決めてもらおうっと!
裏方とかは、喜んでやってくれるみたいやし。
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