KBT:こんばんは。
フルタ:こんばんは。
先月はお休みだったので久しぶりな感じしますね。
KBT:今回はさ、釣りガールの服装について話そうよ。彼女たちの服装ってさ、おしゃれなのかいってところ。かわいい子が釣りをしているのはわかるんだけど、服装でかわいいってのは今まで出会ってないんだよね。
フルタ:大体、レインウェアのイメージが強いっすよね。
KBT:まぁ、カッパはあれ以上、かわいくしようがないよね。
フルタ:正直ね、女性が日焼けを気にしすぎて露出度が下がってる のが原因だと思うんですね。冬はほぼ、レインウエアで、夏はスパッツにラッシュガードみたいな。
KBT:同じ野外スポーツでもゴルフとかはさ、魅力的に見えるんだよね。女性らしいボディラインを強調しつつ、色使いがオシャレなんだよね。
フルタ:たしかに、ゴルフ場にいくとハッとさせられますよね。
KBT:ああいう服装でオフショアとかしててほしいんだよな。
フルタ:ミニスカートとかでフルキャストしてるとグッとくるな~。
KBT:改めて調べると終わってんな~って感じするね。そもそも色使いが単調なんだな。
フルタ:スノーボードのウエアはかわいいのになんでなんすかね。
KBT:おれの妻もさ、「釣りの服ってかわいいのないよね」って言うんだよね。
フルタ:ある程度の機能性を持たせつつ可愛いってのは難しいですよね。
KBT:釣りは汚れるんだよね~。となると、女の子的にも「なんでオシャレする必要あるの」ってことかもしれない。結局、どの釣りも汚れるんだよね。
フルタ:となると、オシャレを求められるのはルアーフィッシングしかないですね。かつ、日差しを気にしなくていい夜釣りみたいな。
KBT:ナマズだな笑
フルタ:浴衣にナマズみたいなね。
KBT:花火大会の終わりにちょろっと水路に寄って行くとか粋だね。
フルタ:あとは和服とタナゴとかね。
KBT:やっぱりさ、オシャレっていってもシチュエーションに依存するんだよな。
フルタ:となると、釣りでオシャレって成立しにくいんですね。
KBT:そもそも論にはなるけどね。でもさ、釣りガールである以上はそこには挑戦してほしいんだよね。
フルタ:とか言いながら、インスタ漁っていると尖った女の子を見つけました。大森みくさんって女の子。
KBT:まじか。最高やね。
フルタ:来月はこの子を取り上げることにします。
KBT:だね。今月はここまで。お疲れ様でした。
フルタ:また来月もお願いします。