じぃじ ごめんよ あなたが嫌いだ入居の申し込みしたのが今の私の支えでございますどの位待つのか見当もつきませんがもしかしたら、すぐかもしれない、、、、淡い期待を抱いておりますこんなに大変な 思いをするなら長男の嫁には、ならなきゃ良かった同居なんてするんじゃなかった