井上尚弥 フェザー級4団体統一王者への道 -6ページ目

井上尚弥 フェザー級4団体統一王者への道

①「井上尚弥選手がフェザー級4団体統一王者になるまでを記録化すること」に特化したブログです
②「井上尚弥選手に関する予備知識」を前提とした構成になっております
③「井上尚弥選手に関する予備知識」を得たい方は「予習ページ」を御覧ください
(毎週火曜日更新)

①ニック・ボール(前WBA世界フェザー級チャンピオン)

 

②ブライドン・フィゲロア

(WBA世界フェザー級チャンピオン)

(元WBC世界フェザー級チャンピオン)

 

 

その後、WBCフェザー級王者となったフィゲロアは、井上尚弥との試合を切望する。「フルトンとのリターンマッチで借りを返したら、次は"モンスター"イノウエとやりたい!」と公言した。

③ブルース・キャリントン(WBC世界フェザー級チャンピオン)

 

 

 

 

かねてキャリントンは井上との対戦を熱望。モンスターとの試合が実現すれば「俺が倒す」と豪語している。
 
世界王座を獲得する前から井上選手を挑発するキャリントンは、「井上尚弥を最初に倒したい」と語り、来年2月に対戦が噂される”バム・ロドリゲス”が、もしそれを成し遂げたら「腹が立つ」と述べ、自分に出番が回って来る事を願っている。

 

 

 

 

④アンジェロ・レオ(IBF世界フェザー級チャンピオン)

井上がフェザー級を支配すると見る向きに対しては、「彼らはとんでもない思い違いをしている。フェザー級はタフなディビジョンだ。このクラスのパンチは強力だぜ」と警告を発した。そして、「俺は別格の野獣さ。それをいつかきっと証明してみせる」と力強く宣言した。

 

 

 

 

 

 

⑤ラファエル・エスピノサ(WBO世界フェザー級チャンピオン)