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NIGHTMARE after birthday~season2~

早速拉致されたevaさん。。

電車に乗り込むと、
写真に写る時のポーズ(!!)を伝授される!

頼りない両手ピースと、流し気味の目線・・
こうしないと、シャッターおりないらしい。


※イメージ図



冷たい視線なんて、まったく感じないので、
3枚ほど電車内で記念撮影。


そして・・
ついた先は六本木。


さらにタクシーに乗り込む。。
タクシーに乗ること約5分。。


着いた先は・・

ここでした!!



東京タワー!!!!!東京タワー


「来たかったでしょ?」

「念願でしょ?」

みたいな態度のツアコンたち。


確かに来たかったッス!!

かなり久々にタワーの展望台に。

ここで、記念のメダルを貰う。
ありがとうDOYASA・・★
(のとほど画像アップしましゅ)


そして、「時間ないから!マキで!」
というサビーナ嬢主導のもと、
またまた移動。

どうでも良いけど、東京タワーのキャラ、
「のっぽん」と写真撮っておきゃよかった。。


はんぱねーユルキャラ・・さつまいもにしか見えない。




そ・し・て!!


あれよ、これよ、という間についた先は・・




A・SA・KU・SA!!


アサヤンだね~




ここでは、散策をしたのですが・・ハート


超楽しかったです!

しばし、悪夢を忘れました。


こーいう形→バベルの塔を含んだ人形焼きを
食べたり。。


あ●しグッズを買ってみたり。。ハート
(コンサート帰りのファンと間違われるハプニングも★)


頭良くなるように煙かぶったり・・


さい銭投げて、願掛けしたり・・


おせんべいたべたり。。

あ!!
おせんべい食べたとき、
我らが
代官山の上のドニョの口元に
小さなおせんべいくっついてて。。

さながら
「口の横のぽにょ」状態だったよね~!!ぽにょ



あると思います。





って感じで、とっても素敵な散策が終わり、
いよいよ最終章に向かうわけで・・
ドクロ


あんな結末が待っているなんて!!



to be continue//

NIGHTMARE after birthday~season1~

先日。
私は悪夢を見ました。

あれがリアルだったのか、フィクションの世界だったのかは
未だに定かではにゃい。



でも、そんなのかんけーねぇ。そんなの関係ねぇ!




ってことで、
その悪夢の一部始終・・ってゆーのは嘘で
全体を端折りまくった一部をしたためようと思います・・。

*************************


私は、大切なことをすっかり忘れていたようです。


最近、私宛に届いたハガキ&パンフレットを寝ぼけながら
読み倒し、
あわててバイク便を飛ばした・・
という一連の事実を。。


寝ぼけていたからか、
興奮していたからか、
よくわからないけれど、
何も覚えていませんでした。


そして当日、
「ワンピを着てきてneうさぎ」」
というochiyoの可愛らしいmailを普通に受け入れ、
ワンピを着用し、
事件現場のN目黒に到着。


それが、悪夢=Nightmareの幕開けでありました。。髑髏


そこにいたのは、
有限会社モンローツアーズのツアコンたち。
参加者1人に対しツアコン3人という
完璧な需要と供給のバランス。

彼女たちはなぜか、
サロペット・・いや、ここでは敢えて
こう呼ばせてもらう。
そう。。



オーバーオールを着用。




(え、、、もしかしてすずコス??)



やばいよ、、この人たち。。。


あわてて逃げようとしたが、時すでに遅し、とはこのこと!!




「出席ですよね???」



「いや、辞退を・・」と言いかけたその時、
DOYASA嬢からこんなもんを見せられた!







出席にマル○ついてるやないかーーーーーーーーーーーい!!!




しかも赤で、しかもかなりの勢いで・・。
どうやら、ワタクシが出席にマルをつけて、
返信していた模様。



こちら裏面・・。

めちゃモテ☆伝説って・・・


記憶ないくらい、
大急ぎで出席にマルをつけることなんて、
あるの??




あると思います。





どうやら私、めちゃモテ☆ツアーの参加を
自ら志願していたようです。。


もう、逃げられません。
だって、自分で選んだ道ダモン。。




「大丈夫だから「ハイっ」の手




こうして、
この超ー信用できない言葉を
信じ、
私の悪夢はじまったのでした。。


to be continue///

WILD ! BYさびな


今日、宣言どおり見てきたよ。

「IN TO THE WILD」



荒野の廃バスの中で、寝袋にくるまって餓死した23歳の青年クリス・マッカンドレス。
裕福な家庭に育ち、大学も優秀な成績で卒業したばかりの前途有望な若者。
彼は全財産を捨てて、ヒッチハイクを繰り返しながらアラスカを目指したのです。
当時、全米に衝撃を与えた事件を追った原作「荒野へ」。
それを、名優ショーン・ペンが映画化したんです。

本当に、すっごい良かった!深く深く感動しました。
物質主義の両親や社会に疑問をかかえた、青年のナイーブな感性といったら…!

まず旅先で出会う人達との交流が感慨深い。
その人達も色々抱えてる事があって、青年がそれを揺さぶるんだよね。
みんな青年の若き主張に理解はあるんだけど、もう誰かを失いたくない人達だから、彼をすごく心配するの。
それでも、送り出す。




後半、たった一人で荒野に入った彼は、大自然の美しさと厳しさに愕然とするの。
自分が、人間が、なんてちっぽけなんだってね。
見ている私たちまで同じ気持ちで、涙があふれまくる!

最後、夢半ばでの死を受け入れた彼は、日記にこう記すの。
「本当に幸福が実現するのは、誰かとそれを分かち合った時だ」って。
ananとかに書いてありそうなんだけど、もう全然違うの!
究極の孤独と自然の真理を知った人の、重い真実の言葉なんだよね。


全体を通して「泣かせまっせ」ってとこは一切ないのに、後半ずっと泣きっぱなしだったよ。
劇中の雄大な自然もさる事ながら、青年が見つめてきた“何か”の美しさにただただ、涙でした。
私の本年度No.2です。



KA☆MA☆KU☆RA  byさびーな

まだ生理こないよ~。。。
2週間も遅れたのなんてはじめて!
病院行って検査してなかったら、本当青ざめてるよね。
でも、注射してもらって「3日くらいでくるよ」って言われたのにな。。。

どちらにせよ、ホルモンバランス崩れまくり!な事実にかわりはないわけで、
でも脚本書かなきゃいけないわけで、

HELP ME!!

Let`s RELAX!!!





ってことで、
どうせ書くなら、少しでも安らげる場所で!
愛してやまない、大好きな鎌倉のスタバへ。

ドヤサとはこの前一緒にいったけど、中庭にプールがあるんだよね。
店自体もロッジ風なの。
客層も東京とは違って、ゆったりモード。

隣にオシャレでお金もってそうな上品なご夫婦が。
アートの話などされてました。
この辺に別荘でもあるのでしょうか。
これまたオシャレな自転車で帰っていきました。
うらやましーーーーー!ね。




その後「将来住みたい」と野望を秘めている住宅地を散策。
小学生達が川で遊んでたよ。
いいね~君たち!大人って辛いよ!!楽しいけどな!!!ふふふ…

でも、本日かなり脚本も進みました。
これから週1~2で鎌倉に通って書こうかな。


頭がメルヘン気味なeva★

最近、ものすごく・・
TDLに行きたーいハート
evaです☆




いつかみんなでメルヘンの国へいきましょ★


以上!!(笑)