にゃは~⤴️
お散歩は🆗✨
激しい運動は🆖
との先生からの指示で
他のわんこ見るとすっ飛んでくので
その前に
捕獲😒
無理させないように。。
でも
もんくんとの日常のお散歩は
やっぱり
楽しそう🎵\(^o^)/
帰りたそう(-.-)
****************
さて。
以下、記録として。。。
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病院から、電話ありました。
さらにじっくり検査結果を検証した結果、脛椎の脊髄浸潤性脂肪腫とは別に
*肺に白い影がある
*盲腸にも1.6センチの塊がある
とのことでした😣
これは経過観察で、大きくなるようなら転移の可能性が高くなるが、現時点では分からないと。。。
何を聞いても
根拠のない
ポジティブ態勢を
つき通す相方にイライラしながら
この時点でのわたしはの気持ちは
『今こんなに元気だし、もうこのまま一日一日を大事に最後の時まで家族と一緒に過ごさせてあげたい。
入院、手術、放射線、再発、痛み、苦しみで大切な時間を奪われるくらいなら。。 』
『でも、、、、これって、勝手にりつの命を諦めちゃってる?りつ頑張ってるのに。。』
って反省したり。。。😢
覚悟と諦めることの境が分からない
ぐるぐるぐるぐる🌀
それで、まずは、執刀する外科医の先生が直接お話したいとのことで、今日行ってきました。
先生からは、
脛椎の脊髄にできた『浸潤性脂肪腫』がどんなものなのか、
改めて丁寧な説明がありました。
良性の腫瘍ではあるが、周囲の組織を壊してしまうこと。
悪性腫瘍に比べて、進行は早くないと考えられるが、スピードは未知だということ。
今すぐ慌てて手術!とまでではないが、症状が出た時には完全に脊髄や骨が潰され手遅れになってしまっているかもしれないということ。
そして、改めて
【手術をすることのリスク】
◆動脈に近いので、出血多量で輸血の準備の必要性。最悪出血を止められないと死に至る可能性。
◆術後首から下に強い麻痺が出る可能性
◆場所的に大きく切ることができず、全て取りきることは出来ない為、再発は免れない。
◆骨を削る為、脛椎不安定となり、場合によっては骨を固定する可能性。
隣で相方は、
『でも先生~
未知ってことは、いきなりちっちゃくなっちゃったりとか~😆⤴️』
『でも先生~
奇跡はあるでしょ~ゼロじゃないでしょ~😆⤴️』
『でも先生~
りつは強いんですよ~😆⤴️』
でもでも攻撃に
先生苦笑い💧
症例が少ない上に、
数少ない症例は全て大型犬。。。
しかも海外の症例は安楽死させていて予後が分からない。
再発後の進行スピードが読めない中で、考えても考えても答えの出ないわたし。
りつが苦しまないよう
痛い思いをしないよう
ってことが、手術をすることなのか、しないことなのかも分からない。
いま、本当なら歩けなくてもおかしくない状況にもかかわらず、本当に元気にいつもどおり暮らしているだけに、先生も、一番難しい判断だと。
でも、今日
先生と相方と話し合っているなかで
もし、1ヶ月後にもう一度MRIとCTをしたら、1ヶ月の進行スピードから、術後再発した後の進行スピードにも目安ができるのでは?
って。
先生『それが一番いい選択なのかもしれないですね。。。』
なんか、目の前に少しだけ晴れ間が見えた感じがしました。
府に落ちるという表現が正しいか分からないけど、私も相方も先生も納得の方向性が定まりました。
これが正解かは分からないけど
一歩前へ進めたのかな。
もし、1ヶ月後、進行が遅ければ、再発してもゆっくり進行することが想定できるから、手術して一緒に闘う。
もし、1ヶ月後、大きく進行していたら。。。
もしかしたら
『あの時すぐに手術していたら』
って思ってしまうかもしれないけど、それは、イコール再発してからの進行スピードも早いということ。
その時は、、、
手術はせず
りつが痛くなく苦しくなく
最期まで楽しく
ウケケケケ~⤴️
って、一緒に過ごす。
そして、
奇跡は諦めない奴の頭上にしか降りてこねぇ!
奇跡なめんじゃねぇ!
ある方が、ワンピースの言葉だよ🎵
って教えてくれました☺️
じゃあ
諦めねぇ!
こんな日が
続きますように。
もんくん笑え。







